克浦 posts
ナノマシンに支配されるおちんちん 2
「なん、でっ!?」 萎えたままのチンコを服越しに押さえつけている、はずだ。けれどもその感覚は全くない。それこそオナニーをしている時みたいに、チンコを出して手で直接扱かれている様な感覚だけが続いている。 『ですからã...
ナノマシンに支配されるおちんちん 1
「あっ……くぅっ!!」 チンコを襲い続ける快感。必死で我慢しようとしてるのに全然耐えられない。 「んんっ……あうぅ。」 またすぐに、イかされてしまう。 「うぅ、うあぁぁぁぁぁぁ……」 イっている。そのハズなのにã...
快感スライダー3 反転絶頂編
さてさて。折角手に入れたアプリだもの。まだまだ遊んでみたいよね。 ってことで今回のターゲットは英語の先生。英語ってメインはオバサン先生なんだけどね。会話の授業だとサブでアメリカ人の先生が来てくれるの。ターゲット...
人体改造カルタ 8【終】
「残念だけど、これで最後だね。」 タケシの言葉に頷く。今回のノルマは30枚。そして今はお互いに29枚だ。次にどちらかが1枚とったら勝負が終わってしまう。二人とも取らなければ次のカードに進むわけだけど、ここまで来て...
人体改造カルタ 7
「うぅ。身体が重い。」 5回戦もかなり進んでいる。クリアノルマは30枚。今の私は25枚でタケシは28枚。枚数は少ないけれど身体の変化は私の方がずっと酷い。 何故かと言えばタケシはこれまで4回戦までほとんどカードã‚...
人体改造カルタ 6
これで、24枚。あと1枚取れば勝って終われる。けどサオリも既に24枚。次の1枚を取った方が4回戦の勝者ってこと。タケシはまだまだクリアまでは遠いけど、やっぱり勝つ気はないのかな? ただタケシが取るタイミングに限ã...
人体改造カルタ 5
『さ、まだまだ終わりじゃありませんからねぇ。』 必死で腰を逃がそうとするサオリをあざ笑うかのように、新たなカードが補充される。 “全身が樹脂様の膜にコーティングされる” これはなんだろう。コーティング? 身体ã�...
光輝くおっぱい
「そう言えばさー。ちょっと前にシリコン入れたおっぱいはLEDライトで光るって話なかった?」 「あー、なんかあったねそう言うの。でも何で急に?」 「うん。なんかさ、丑島さんのおっぱい見てたら思い出したんだよね。あの子の...
人体改造カルタ 4
「もう、いやぁ。」 サオリが涙交じりの声をあげる。私だって同じ気持ちだ。けどこのゲームに勝たない限り帰ることが出来ないんだからどうしようもない。 「恨みっこなしって言ったじゃない。最後には帰れるんだから頑張ろ?」 ...
人体改造カルタ 3
「あっ……イヤッ!!」 これまで起こった変化は本来なら起こり得ないようなものだった。例えばおっぱいの巨大化。確かに成長とともにおっぱいは膨らんできたけれど、それは自分では気づかないくらいゆっくりとした変化だ。だか...
人体改造カルタ 2
―――パンッ――― 乾いた音を立てて床が叩かれる。いや、正確に言えば叩かれたのは床に置かれたカードなんだけど。 カードが読み上げられた直後にマモルがカードを取ったみたいだ。ルールがルールだけに、みんなもっと躊è...
人体改造カルタ
「ん……あれ? ここ、どこ?」 最初に目に映ったのは真っ白な天井。いや、天井なのかもはっきりと分からない。 上一面がただの真っ白に見えていて、距離感も全く掴めない。色合いの差もなくって雲だってことも考えにくい。 ...
快感スライダー2 尿道感度編
さてさて。今回のターゲットは今トイレの個室に入っていったお姉さんね。 人がおしっこを我慢して列に並んでたってのに割り込んだ自分を恨みなさい。折角買い物に来ていい気分になってたのに台無しにしたんだから。 サーチã...
快感スライダー
待ちに待った古文の授業。 普段だったらこんな眠たくなるだけの授業は大っ嫌いなんだけど今日はちょっと話が違う。 この先生、出席を取ったら後はずっと説明しながら板書するだけなんだよね。だからこっちが何しててもお構ã...
バーコード 7
「ん……もう朝?」 朝日が眩しい。目覚まし時計が鳴る前に目が覚めるなんていつ以来だろう。やっぱり昨日あんなことがあったし、深くは眠れなかったのかな。 夕べはあの後にもう一回、おむつにおしっこをしてしまった。それã...
バーコード 6
「あっ……んっ、くううぅぅぅぅぅう……」 ダメ。いくら声をこらえようとしてもおかしな声が出ちゃう。 「あははっ。この命令はちゃんと効いたんだね。身体の感覚を変える命令は有効、と。何か生かせないか考えなくっちゃ。」 ...
バーコード 5
「バカなこと言わないでよっ!?」 おしっこをおむつに? それってつまりお漏らしをしろってことよね。しかも確認したがってるってことはユウカの前でさせる気!? 「えー、でもさ。一度くらいはおむつを試した方が良くない?ã...
皮に包まれメイド喫茶で働くことになった少年の話 9【最終回】
「心配しなくっても、皮を着た後にはちゃんと思い出せるようになりますよ。」 皮を押し付けられ、続けて店長が見せてきたのは抜き取られた俺の一部……の様に見える。 「これって……本当にさっき私から抜き取ったものですかぁï...
皮に包まれメイド喫茶で働くことになった少年の話 8
「どうしたの、ミルクちゃん。動きが止まってるよ。働いて働いて。」 「すみませぇん。すぐに運びますぅ。」 そうだ。これを運べばまたおっぱいを搾られることになるはずだ。そうしたらこの欲求だって解消されるんじゃないか?ã€...
皮に包まれメイド喫茶で働くことになった少年の話 7
「う~。恥ずかしいからあんまり言わないで下さいよぉ。」 ちょっと待て。俺は何を言ってるんだ? これじゃ本当に気持ちいいと思ってるみたいじゃないか。 「あ、特製ミルクティの準備お願いしまぁす。」 訂正も出来ないまã�...
バーコード4
「……ただいま。」 「お邪魔しまーす。」 何とか説得しようとしたものの、ユウカの訪問を阻止することは出来なかった。 今までだったら力づく止めることも出来たけど、今そんなことをしたら一体何をされるか。 「わー、みっã...
皮に包まれメイド喫茶で働くことになった少年の話 6
店長の言う通りだった。メイド服なんて初めて着るのに関わらず、着慣れた服であるかのようにスムースに着ることが出来た。まるで身体覚えているみたいだ。自力でだって着れたのかも知れないけど、メイド服の構造を確認しなきゃã�...
皮に包まれメイド喫茶で働くことになった少年の話 5
名札って普通なら胸元に付けるものじゃないのか!? なんでこんな所に…… 「そして、ここにあるのがあなたのこのお店における名前ですね。」 「んっ!?」 店長が名札を持ち上げる。当然の様にビーズが引っ張られ、お尻の穴...
皮に包まれメイド喫茶で働くことになった少年の話 4
いや、でもなんか違う気がする。便秘の時にウンチが太すぎて止まったのならお尻の穴が限界まで広げられたままになるはずだ。でも今はお尻の穴自体を拡げる感覚はそれほどない。確かに何かが挟まってる気はするけれど、もっと細ã�...
皮に包まれメイド喫茶で働くことになった少年の話 3
「それではまずは背中を止めていきますね。」 「え、あ。はい。」 ちらっと見えたけど店長さん、なんか指輪をしていた? 指輪と言っても宝石が付いているわけじゃない。代わりに5cmくらいの円盤がついた変な指輪だ。宝石のå�...
皮に包まれメイド喫茶で働くことになった少年の話 2
倉庫を後にし、俺が着る予定の皮を持って事務所へと戻ってきた。契約書を作成するのでしばらく待ってほしいと言われ、今は振舞われたコーヒーを飲んでいる。メイドがつく言え喫茶店なのだから……いやメイド喫茶だからこそこのã‚...
皮に包まれメイド喫茶で働くことになった少年の話 1
「それでは志望動機を教えて頂けますか?」 「えっと……」 ここで取り繕っても意味は無いよな。そもそもアルバイトに高尚な目的なんて持ってるわけじゃないんだし。 「すみません、正直に言います。急ぎでお金が必要なんです。...
バーコード3
「みっ~~ちゃん。一緒に帰ろっ。」 「う、うん。」 ユウカのテンションがちょっと怖い。あれから3回、トイレに行くためにユウカにお願いしなければならなかった。別に断られはしなかったけど、毎回一緒に行くってついて来らã‚...
#2020年まとめ
はい、というわけで3000円欲しさのまとめ投稿です。 内容は有りません。 というわけにもいかないので簡単な2020年まとめ。登録自体は2018年に行っていたのですが、その後は2019年に2作投稿しただけでした。ã�...
離れた空間を繋ぐリングを埋め込まれた少女のお話
「おはよう。気分はどう?」 「……え、あれ?」 ここ……どこだろう。私の部屋じゃない。あれ? 夕べってどこで眠ったんだっけ? 「あー、まだ麻酔が効いてるから動けないと思うけど話だけ聞いてね。」 「麻酔?」 ひょっとし...