【日向先輩と僕ー5ー】
🕑 Added 2018-12-19 09:23:25 +0000 UTC
「おい…恭介!大丈夫か?」
真っ暗闇の中で…またも先輩の声
僕は目を覚ました
どうやらここは生徒会室らしい
「すまん…もう少し早く動いていれば…こんなことには…」
そして…寝そべった僕を覗き込む半泣きの日向先輩
あぁ…アレは夢じゃなかったんだ…
「大丈夫か…?お前の貞操はどうなった?」
「守りましたとも…一回絞られちゃったけど…穴には入ってませんよ」
しょーもない事を言ったなと自分でも思ったが
先輩は僕の貞操をめちゃくちゃ気にしてるみたいだからしょうがない
親指を立てて力なく微笑んで見せた
「そうか!」
途端にパアッと明るくなる先輩
僕の貞操ってそんなに大事なの!?
「あの後、庵も介入して揉めてな…もう解決したが…」
「え?」
まぁそうだろう…日向先輩はめちゃくちゃ怒ってたみたいだから…
それも当然か…僕ら恋人同士なんだもんな
「その件だが…私は非常に納得してないが…お前を生徒会の共有財産とすることになった…。」
「はぁ?」
なんだ共有財産て!?
意味が解らないぞ
「あのままだと何人死ぬかわからなかったからな…止むを得ず…話し合った結果そうなった訳だ…
でも安心しろ!私たちが恋人同士というのは変わらない!何かあれば私が一番になる権利を持っている!
それにあれだ!お前の様なイケメンを私が一人締めするのもアレだ…良くないと思う。」
…
あー…これ上手い事言いくるめられてるな…
萌先輩辺りに変な事言われたんだろう…この人恋愛については本当に無知だから…
でもホントに日向先輩と萌先輩そして…まだあったことのない庵先輩が
ガチでぶつかったらそれはそれでヤバい事になるのもなんとなく想像できた
何人死ぬかわからない…か
僕の胸にしまって置こう…
「そういうわけで…明日からは私を通せば生徒会メンバーはお前との交際が認められた…
だがそれは私が許可した、浮気じゃないから安心しろ…」
…
ということはだ…
こんなに奇麗な彼女がいるのに
生徒会の可愛い女の子たちといろいろやり放題!?
あぁ…神様
日向先輩には悪いけど
僕はものすごく幸せものらしい…
「そういう理由もあって…急ぐぞ!」
「へ?」
「せっくすだ!お前を私のモノにする!お前の初めてを私の初めてと共に散らすのだ!
勿論その権利は私が一番だ!」
「あははは」
なるほど…先輩が貞操に固執してるのは
一番最初に僕とちゃんと結ばれたいからなんだ…
って…一番ってことは
まさかみんな相手にすることが決まってるのか!?
…うーんこの…
…僕の周りが一気に歪んでいく
いい意味で理不尽な理解不能な展開
まるで小説の主人公にでもなったみたいだ…
…
その後は昨日と同じく先輩に家まで送ってもらい…
「じゃあまた夕飯の材料買って来るから待ってろ♪」
日向先輩はイケメン笑顔を振りまきながら
買い物に出かけて行った
…
なんだかどきどきして来た
よくよく考えたらエッチする前にオナラ嗅いだり、ウンコを見せてもらったり
普通とはかけ離れた行為をしてしまっている
実際お互いに普通じゃないから
僕らにとっては当然のことなのかもしれない
だからこそ…普通の行為にとても緊張する
ましてや二人とも初めてだしなぁ…
…
「帰ったぞ!」
そんなことを悶々と考えていたら
日向先輩が帰ってきた
「おかえりなさい!」
「なんかお前にそう言われると夫婦みたいで照れるな♥♥」
ふつう逆なんじゃないかな…
と思いながらも先輩が本当に嬉しそうに笑うから
僕はどうでも良くなった…
…
「今日の夕飯はカレー♪ふん♪ふふん♪」
今日の夕飯はカレーらしい。
日向先輩はそれはもう上機嫌で料理をし始めた
鬼のトキコが鼻歌を歌う なんてレアな光景、僕しか見れないんだろうな
そう思うとと何だか優越感がこみ上げてきた
ウキウキで料理する先輩の後ろ姿も相まって
僕はこみ上げるニヤニヤが我慢でない
「ん?何をニヤニヤしておるのだ♪どうせ私の尻ばっかり見てるんだろう♪全くスケベな奴だ♪ふりふり♪」
ぷるんぷるん♥
僕のニヤニヤに気付いた先輩が振り返り見せつけるように尻を振る
(因みに今日の下着は黒のTバックだった。)
制服のスカートからはみ出した巨尻が
ぷるんぷるんと波打った…
うーんエロい…
じゃなくて先輩僕は別に尻を見てたわけじゃありませんよ
ウキウキの先輩が可愛いからですよ!
…
と言うわけで
料理の得意な先輩はあっという間に
サラダとスープとカレーを完成させた
手際良いなぁ…
「完成!さすが私だな♪」
ちゃぶ台の向こうで自画自賛しながらうなづく先輩は
やっぱり可愛かった…
そしてカレーも美味かった!!
…
「うむ!これで準備万端だな!心置きなくせっくすできるというものだ!」
全裸で胡坐をかいて腕を組む先輩
男らしい!…じゃなくて女らしい?
僕もされるがままみぐるみを剥がされてしまった
「実はする前にお願いがある…!最初は後ろの穴…あなるせっくすからしてくれないか?」
「え?」
突然の要求に戸惑う僕
そりゃあ僕はアナルの方が好きだけどさ
「なんとなくわかってると思うが私は肛門の方が感度が良いし…それに初めての人にはまずケツからと決めていたのだ。」
「そうなんですか…」
「変態ですまんな…大好きなお前には私の一番気持ちいい場所から味わって欲しいのだ♥♥」
「いえ僕もアナルセックスに憧れが強かったですからうれしいです!」
「そうか♥♥そういってくれると思ってたぞ♥♥では…まずは優しくほぐしてくれ♪」
ムチイイッ♥
僕の前に四つん這いで差し出される巨尻
そしてその中心で震えるピンクの蕾
あぁ…ついに僕にも女の子の肛門を穿れる瞬間が来たんだ…
「その…まずは…舐めて♥♥くれ…♥♥濡らすためにな♥♥」
「そうですよね…わかりました!」
れろぉ♥♥
「あぁん♥♥恭介の舌が♥♥私の肛門に♥♥」
僕は先輩に言われるがまま
奇麗な肛門の窄まりにむしゃぶりついた
美味い!!!甘苦くて美味い!!
仄かな便臭を感じながら舌を動かしていく
れろえれろぉ♥♥
ピチャピチャ♥
ちゅううう♥♥
「ふうっ♥♥気持ちい♥♥ケツ穴気持ちいい♥♥おほっ♥♥そんな♥♥吸ってはダメだ♥♥くぅうう♥」
苦さと甘さ…そして肛門独特の匂いを堪能しながら
僕は一心不乱に日向先輩の肛門を舐めしゃぶる
皺の一本一本まで丁寧に愛情こめて…。
それに答える様に蕾はヒクヒクと収縮し…少しづつ花開いていく
「あぁっ♥♥良いぞぉ♥♥蕩けてきたぁ…ちょっと膣を触ってみてくれないか?♥」
暫く舐め回していると息も絶え絶えの先輩からの指令
僕は肛門から口を離し、すぐ下の女性器を探った。
奇麗に締まったおマ〇コから
透明のねっとりとした液体が滴っている
先輩もしっかり感じてるんだ…僕の舌で感じてくれたんだ!
「ぐちゃぐちゃになってるだろう?♥♥少々恥ずかしいな♥愛液を潤滑材につかってくれ♥」
なるほど
「何時も先輩は一人でするときそうしてるんですね♪」
「馬鹿者♥♥思っても言うんじゃない♥♥恥ずかしいぃぃ!!(/////」
先輩があまりにも可愛いから
ついつい意地悪してしまった
僕もこんなことが言えるようになったんだな…
さて
僕の初めてのアナル穿りを始めますか
まずは先輩のグチャグチャおマ〇コから愛液を拝借して
うわ…すごいこんなにネチャネチャなんだ…イヤラシい
女性器にはあんまり興味なかったけど…実際このねっとり具合を見たら
それなりに興奮するもんだな
僕はネトネトになった人差し指を先輩の肛門に擦り付ける
「おほっ♥♥そうだ♥♥それでいい♥♥良ーくなじませて♥♥指を…♥♥」
ぷにぷに♥ねちょお♥♥
愛液たっぷりの指で先輩のアナルをマッサージする
良ーく塗り込んでおこう
「ふうぅ♥♥んふうぅ♥♥」
…よし!
そろそろ良いだろう
僕の初めてのアナル弄り行きます!!
ぬぷうぅ♥♥
「おほおおおお♥♥きたぁあああ♥♥」
先輩の肛門は驚くほどスムーズに僕の指を受け入れていった
引っ掛かりもなく人差し指が埋まっていく
あったけええええ!!
やっぱ人の体内…腸内ってあったかいんだ
むにゅむにゅの中身が僕の指を四方からもぐもぐして来る
「ふぅ♥♥やはり…♥人にしてもらうのは…♥♥自分でするのとは全然違うなっ…♥
動かして良いぞ♥♥ゆっくり…ゆっくりな♥♥」
中はふわふわそして指の根元はキュンキュン締まる
不思議な感覚を味わいながら
僕は指を少しづつ動かしてみる
まずは…指先を上下に…
「おほおおお♥♥きくううう♥♥凄いっ♥♥こんなぁ♥♥」
先輩はめちゃくちゃ感じてるみたい!
良かった!こんな僕でも先輩を喜ばすことができるんだ!
「もっと…♥♥もっと奥に来ていいぞ♥♥」
もう第二関節までは入っているけど
先輩は刺激が足りないらしい
僕は片手で先輩の大きなお尻を抑えると
思い切って人差し指を根元まで挿入する
ぐうっ
「ほおっ♥♥深いっ♥♥」
むにゅう♥
あれ?指先に何か…
「ふふ♥♥触れてしまったようだな♥私の恥ずかしい秘密に♥」
!!
こっこれは…この感触
それ以前に肛門に指を入れて触れるモノなんて
一つしかない…これは先輩のウンコ!!!
「あぁ♥♥恭介にケツの中のウンコ直接触られてしまったぁ♥♥恥ずかしいぞ♥♥」
「ちょっと固めででも温かくて…その素敵です!」
僕は指先に触れる先輩のウンコを感じながら歓喜に震えた
やっぱり日向先輩の様な凛々しい美女でも
お腹の中には…きったない糞が詰まってるんだ
「嬉しい事を言ってくれるな♥♥では…もうケツ穴もこなれたようだ♥二本指で…その糞を…糞を掻き出してみてくれ♥♥
ずっと憧れていたんだ…愛する男に肛門から糞掻き出される日を…♥♥」
ずぎゅううん!!
僕のハートに突き刺さる
先輩の変態的で…可愛いおねだり
僕だって憧れていたんだ!!
やってあげないわけがない
早速中指も肛門へと挿入だ
ヌプゥ♥
「おほおおっつ♥♥二本♥きたぁ♥♥さぁ早く♥♥奥までねじ込んで♥私の恥ずかしい糞をお前の指でほじくりだしてくれ♥♥♥♥」
「わかりました…しっかりとほじらせていただきます!」
僕は心を決めて
指先に触れる先輩の乙女の秘密をほじりにかかる
ぐにゅ♥♥ほじほじいぃ♥
「あああん♥♥ウンコ♥♥ウンコ穿られてるぅ♥♥私のきったない糞二本指でゴリゴリぃ♥♥くふううう♥♥気持ちいい♥♥そのまま♥♥穿り出してぇ♥♥」
二本の指先をウンコにひっかけて
手繰り寄せる…そしてそれをひっかけたまま
ねじって…出口の方へ
ぬるうう♥
ぬぽんっ♥
「ほおおおっ♥♥」
先輩のトロトロの肛門から引き抜いた指に
ビー玉ほどの糞の塊
やったぞ!ああ…僕にもこんな美女の尻から直接摘便出来る日が来るなんて…
それにしても…凄く奇麗でとてつもなく臭い
「はぁ♥♥はぁ♥♥穿られてしまったぁ♥♥男の指で♥♥それも一番大事な人にぃ♥♥私のウンコがぁ♥♥…
見せてくれ♥♥恭介♥私の中に詰まっていた恥ずかしい秘密を…♥♥」
指先の糞の臭いにうっとりとしていた僕に
先輩が言う
流石先輩だ…自分で確認して
もっと強く現実を刻み付けたいんだ
もっと恥ずかしくなりたいんだ
「ほら…丸くて奇麗でいい匂いですよ」
僕は指先の糞を先輩の眼前に持っていく
「あぁ♥♥臭い♥♥こんな臭いモノを製造工場内で直接触れられて♥しかもほじくり出されてしまったのか♥♥
あぁ♥♥堪らないぞ♥♥恥ずかしいけど…凄く気持ちいい♥♥もっともっとほじくってくれ♥恭介♥私にもっと恥をかかせてくれぇ♥♥」
僕は丸糞を先輩の鼻先にコロンと落とすと
糞穿りを再開していく
日向先輩を気持ちよくしたい、願いに答えたい!!
ぬぷうう♥♥
ほじほじ♥♥グリグリ♥
にゅりゅうう♥♥ホジホジ♥♥
「おっ♥おっ♥♥おほおおお♥♥そこぉ♥イイ!♥♥気持ちいぃ♥♥あーん♥♥また穿りだされるぅぅ♥♥」
にゅぽんっ♥♥
「くううう♥♥そんなっ♥♥そこでそんなにぐりぐり…♥♥あひいいっ♥♥ほじくり返されるぅ♥♥私の♥♥恥ずかしい糞が♥♥
あーんん♥♥また♥そんな♥♥おほっつ♥♥クサッ♥♥コロコロ糞くっさいぃ♥♥頭馬鹿になるぅぅ♥♥」
「ほおおお♥♥四つ目♥♥四つ目コロ糞きたぁ♥♥スンスン♥♥恥ずかしいぃ♥♥」
…
先輩は鼻先に次々と転がされていくウンコのビジュアルと
匂いにどんどんと興奮を高めている
僕もガチガチに勃起したモノを軽く扱きながら
糞穿りを繰り替えす
「ダメぇ!!もう!いぐうう♥♥ケツでイぐう♥♥糞穿られてイグウウウウ♥♥」
六つ目の玉糞をほじくり出そうと
腸内で指をこね回していると
ついに先輩が絶頂に達した
四つん這いの体全体がビクンっと激しく波打った
「ほおおおおおお♥♥」
やった!僕だって!僕だって!
先輩を絶頂まで導けるんだ!!
…
僕は言いようのない充足感を感じながら
六個目の糞を先輩の鼻先に転がす
「はぁ…♥はぁ…♥…糞穿りがこんなに♥イイとは♥♥…ふぅ…それにしても…恭介ずるいぞ♥
お前、私に嗅がせるためにわざと…♥糞を鼻先に置いたな♥♥」
「あはは…バレました?」
「おかげで♥♥我慢が効かなくなって♥♥すぐイってしまったぞ♥♥悪い男だ♥ふふ♥♥まぁおかげで楽しめたがな♥…
さて♥♥もうお前のモノを受け入れる準備はできた♥♥」
確かに先輩の肛門は妖しくパクパク開閉している
二本指であれだけほじくられたのだ
もう僕のモノなんか大丈夫だろう
ゴクリ…
僕は生唾を飲み込んだ
ついにできるんだ…
童貞卒業よりも先に…アナルセックスをしてしまうんだ
「さぁ…♥♥いつでも良いぞ♥♥お前のチンポを私のケツ穴にぶち込んでくれ♥」
日向先輩のいやらしい蕾が僕を誘うようにキュッキュッと収縮する
緊張はしているが…モノはガチガチだ…行ける
と、
ここで…あることに気付いた
正直先輩の肛門内はまだたっぷりウンコが詰まっていた
それも刺激のせいで結腸から直腸にどんどん降りてきている
このまま入れたら…というか入るのか?
「ふふ♥♥安心しろ♥♥そのままぶち込め♥♥ワザと奇麗にしていないのだ♥♥お前のモノでウンコごと貫け♥♥」
!?
先輩は僕の心なんてお見通しのようだ
しかも肛門内の糞をペニスで突きまわす!?
普通は奇麗にしてするもんだが
先輩はワザと糞アナルセックスを…
「それも…憧れだったんですか?」
「良く分かったな♥♥糞でパンパンのケツ穴を掘られてみたかったんだ♥♥」
もう言うことはない
この人はドのつく変態だ
もちろん僕も変態だ
アナルセックスをしながらウンコの感触まで味わえるなんて
願ったり叶ったりなんだよ!
四つん這いで揺れる巨尻
その中心…卑猥な肛門にむかってペニスを差し出す
勿論皮は剥いておいたよ
チュッ♥♥
先輩の蕩けた肛門と僕のペニスの先端が
むちゅっと恋人の様にキスをした
「んっ♥♥遂に来るな♥♥お前のチンポの熱さがケツから伝わって来る…♥♥そのまま一気に
ウンコでパンパンの糞穴にぶち込んでぇ♥♥♥♥♥♥」
「はい!」
ぬぶうううう♥♥♥♥
「ほおおおおお♥♥♥♥」
ギンギンに固まってる僕のモノが
にゅるりと蕾を侵略する
入ってすぐに温かい異物感
先輩のウンコが僕の亀頭を襲う
「くふうう♥♥♥♥熱い♥♥男性器とはこんなに熱いものなのかっ♥♥そのまま私のウンコを串刺しにしてくれぇ♥♥♥♥」
パアアンッ
僕は半分まで入っていたペニスを
一気に根元まで挿入した
勿論ウンコなど押し戻す勢いで
「おほおおおおおおおお♥♥♥♥きたあああああ♥♥♥♥チンポきたあああ♥♥♥♥」
温かくてふわふわで…それでいて根元の締め付けは尋常じゃない
おまけに亀頭の先にはぬちゅぬちゅのウンコ
気持ち良くないわけがない
僕は根元まで入ったモノを
ゆっくりと引き抜く…
「ほおおお♥♥♥♥ウンコっ♥♥♥♥ウンコ漏れるっ♥♥」
肛門内で密着したペニスが糞から離れ
出口へ向かう動きは凄まじい排泄感だろう
先輩はウンコが漏れてると錯覚しいるようだ
イソギンチャクの様に盛り上がったケツのリングが
僕のペニスを噛み千切らんばかりにへばりつき一緒に伸びてきた
なんて締まりなんだ!
そして亀頭ぎりぎりまで抜いてきて
また一気に押し込む
ぱあんっ
ぬぶうううっ♥♥
僕の腰と先輩の巨尻肉がぶつかる音
「んおおおおおお♥♥♥♥チンポおお♥♥♥♥ウンコ押し戻されるぅ♥♥♥♥」
一気に突っ込んだペニスの先端が
柔らかめの糞に突っ込む
亀頭に触れるぬちゃぬちゃ感
堪らない!!なんだこれ!?
糞詰めアナルセックスってこんなに!?
ぬるうううう♥♥♥♥
すぐ腰を動かしゆっくりと引き抜く
「んほおお♥♥♥♥気持ちい♥♥♥♥それ♥♥イイ♥♥ウンコ♥♥ウンコ出てるぅ♥♥ぬるううって♥♥ウンコ出てるぅ♥♥」
「先輩大丈夫ですよ!ウンコは漏れてません」
「でもぉ♥♥出てるのぉ♥♥ずっとウンコしてるみたいなぁ♥♥おほお♥♥♥♥もっともっとしたいぃ♥♥♥♥
私にあっついウンコもっとさせてぇ♥♥♥ずっとウンコしたいのぉ♥♥♥♥」
排泄感が続き続ける新鮮な感覚に
先輩は吠えた
僕は腰の動き早めていく
ブッポ♥♥ブピィ♥♥ブリリリ♥♥
パンッ♥♥ぱんっ♥♥♥♥
肉のぶつかる音と肛門の輪から空気が漏れる音
下品な音が響き渡る
「ウンコっ♥♥♥ウンコっ♥♥♥♥出てぇ♥♥また戻ってぇ♥♥♥♥腹がどんどん♥♥♥♥突かれるぅ♥♥♥♥
ほおおお♥♥またウンコでるぅ♥♥♥♥戻るぅぅ♥♥あっついウンコが出たり入ったりぃぃ♥♥♥♥狂うぅ♥♥おかしくなるぅ♥♥」
パンパン♥♥ブリッ♥♥ブリ♥♥
くうううなんて気持ち良さだ!
輪ゴムの様にフィットする菊の輪が
根元から先端まで扱きあげ
亀頭にはぐっちゃりとしたウンコが絡みつく
おまけに先輩の下品なウンコ連呼
こんなの童貞に耐えらるわけない
「もうらめぇえええ♥♥ウンコチンポにいかざれるう♥♥イグウウ♥♥イグウウ♥」
「先輩!僕もっ!!出ます!」
「ああああ♥出してぇ♥出してぇぇ♥♥糞でパンパンのケツ穴に♥♥お前の初めてをぶちまけろぉぉ♥♥」
「くううう!」
ドビュウウウウウウウウウウ!!!
僕はペニスが先輩の肛門の最も奥に達したとき
一気に精子を吐き出した
「あっちゅういいいいいい♥♥焼けるぅ♥焼けるぅうう♥♥精子でケツ穴焼かれるぅぅ♥♥」
…
再び痙攣する先輩…
僕は余りにもきもちよすぎていまだペニスを引き抜けないでいた
その間も先輩の肛門はキュンキュンと搾り取る様に
僕のペニスを締め付けてくる
「はぁ…♥はぁ♥♥まだ熱い♥♥…それにしても…♥たくさん出たな♥♥…」
「はい…先輩のアナル…良すぎて…」
「ふふ♥♥嬉しいぞ♥…私も♥気持ち良かった♥♥…このまま繋がっていたい♥♥」
…僕らはしばらくそのままでいた…
…
ようやく落ち着きを取り戻した頃
ギュルウウウウウウウ♥
静寂の二人に割って入る
獣の唸るような音
「くうう♥しまった♥♥たっぷり出されたから…腹が♥♥」
どうやら先輩は催してしまったらしい
まぁあれだけ詰まってたのに穿られ、突かれ、精子ぶちまけられじゃ
それも納得だ
「くぅ♥ダメだそうそう持ちそうにない♥今日はシートを引いてないから…すまん…♥
恭介♥洗面器か何かで受け止めてくれ♥…急げ♥」
そうだった!今日はシート引いてなかった!
僕は慌てて先輩の肛門からペニスを引き抜いた
ぶふぉっ♥
「おふうう♥屁がっ♥♥ふーっ♥ふーっ♥どうにか屁だけで持ちこたえた♥恭介♥急げ♥♥」
ギュルウゴロオオオオオ♥
ブピイッ♥ブピッ♥
「あぁぁ♥♥まずい♥♥上手く閉じないぃ♥」
繰り返す腹鳴りと
先走りっ屁
先輩は慌てて両手で尻を抑える
「くぅ♥これでどうにか♥だが…長くは持たんぞ♥♥」
普段格好いい先輩が苦しそうに尻を抑える格好は
滑稽で無様で少々エロくはあったが
今は鑑賞している場合ではない
急げ!
僕は風呂場に駆けて神速で洗面器を引っ掴む
狭いアパートとは言え
こういう時は遠く感じるんだな
「んんぐううううう♥♥ヤバい♥ヤバいいい♥もう♥♥漏れるぅぅ♥♥」
ギュルギュルギュウウウウウウ♥
ブシッ♥ブシュッ♥
切羽詰まった先輩の声と
押さえた指の間から汁っぽく炸裂するオナラ
もうヤバそうだ…急げ!!
「ああ♥♥ダメぇ♥♥漏れる♥ウンコ漏れるぅ♥♥恭介♥受け止めてぇええ♥♥」
間一髪
僕は先輩尻の前で洗面器を構える
ブバアアアアアアアッ♥♥
先輩が尻に当てた手を離した瞬間
半開きの肛門から茶褐色の一本糞が飛び出した!
ベチャアッ♥
どうにか洗面器でキャッチした
柔らかめの一本糞は洗面器のそこにぶつかり
汚い音を立てた
ブジリリリブジュルウウウウ♥
一本糞の後はいったん弾は止まり…汁っぽい爆屁!
いや実際、屁で糞汁が飛び散っている
「ふーっ♥ふーっ♥まだ出るぅぅ♥♥屁と一緒に身も出るぅううう♥♥」
僕はやや尻を突き出してしゃがんだ先輩の
尻もとに洗面器を突き入れた
ブボオオオブリイイイ♥♥
ビチビチビイイイイイイイイイ♥♥
「おほおおお♥♥下痢便出るぅぅぅ♥♥汚い音でビチビチ出るぅぅ♥♥」
先ほどの一本糞が栓になっていたらしく
今度は粘液状の下痢便が洗面器に向かって放射状に炸裂した
なんて汚い音…そして強烈な匂い
ブビブビイイイイイイビチイイイイ♥♥
ブジブジリリリリッ♥ビチャビチュウウウウッ♥♥
「やあああ♥♥恥ずかしい♥♥きったない音出てるぅ♥♥すまん恭介♥♥聞かないでくれぇええ♥♥」
「さんざんオナラ嗅がせてくれてるのに今更なんですか、構いませんよ思いっきりブリ音聞かせて下さい。」
「やーん♥♥そんな風に言ったら♥♥おほっ♥♥また出るぅぅ♥♥」
ブビチブビビビビチイッ♥
ボボジュウウッ♥♥
洗面器の中は茶色いスプレーでも降りかけたかのような惨状
細かいウンコ汁の飛沫が辺り一面を染めていた
「くふうぅ♥♥まだ止まらん♥♥ケツ穴きついい♥♥」
ブジュジュウジュジュッ♥♥
ブシイッ♥♥
洗面器内に響き渡るお下劣なビチグソ音
立ち上る下痢便臭…一本糞より下痢の方が臭いって本当なんだな
いかにも不健康な強烈な匂いがする
「んっ♥こら♥お前人が苦しんでるのに♥♥クンクンするな♥♥この馬鹿者♥♥っ♥くふう♥♥」
ブバビイイッ♥
ビチッ♥ビジュウウウウウウッ♥
どうやら鼻を鳴らしたのがバレたらしい
先輩が怒っているが、下痢便漏らしながら怒られても
可愛いだけである
「くぅ♥♥まだ腹がゴロゴロ♥♥するぅ♥♥」
ブビイイッ♥
…
…
「ふーっ♥ふーっ♥ようやく落ち着いたぞ♥♥」
洗面器の上にしゃがみ込み
腹を摩りながら目を細める先輩
「ふぅ…♥じゃあ私はこれを流してくる♥」
「ダメです」
「やはり…言うと思ったぞ♥わかった♥観念する♥」
日向先輩は僕の強い意志の籠った目を見て
尻の下の洗面器を僕の方に差し出した
「は♥恥ずかしいんだからな♥不意の下痢なんて普通は見せないぞ♥」
洗面器に横たわる
そこそこの大きさの一本糞
そしてその周りを彩るドロドログチャグチャの下痢軟便
白い洗面器の縁まで茶色いスプレー模様がかかっている
良く見れば未消化物も確認できた
お?これは昨日のすき焼きの糸こんにゃくじゃないか…
「あああ♥♥もう見るな♥♥もういいだろう♥♥」
それに気づいた先輩が洗面器を覆うように手を差し出す
「ダメです…先輩これは?」
日向先輩の手を払いのけながら僕は
下痢便に紛れ込んでいる糸こんにゃくを指さした
「♥♥お前♥♥意地悪だな♥♥それは…その…見ればわかるだろ♥糸こんにゃくだ♥♥あー!恥ずかしい♥♥」
先輩の口から…便内の未消化物を言わせるなんて
僕は最高に満足していた
自分でもこんなに意地悪になれるなんて思わなかったから
「昨日のですよね?」
「ああそうだ♥♥昨日のすき焼きの糸こんにゃくだ♥♥ってもういいだろう♥♥」
駆け抜ける征服感
昨日先輩が口に入れるのを見届けたものが
今こうして排泄物として目の前にある
やっぱり僕は変態だ
「そうだ!これも撮りましょう」
「嘘だろ…♥流石にそれは…♥」
僕はスマホを取ると無言で構える
「もう…♥わかったぞ♥私の負けだ♥」
先輩は真っ赤な顔のまま
洗面器を手に取り…顔の横へ
「わかりますよね?」
「…♥♥もう♥♥お前と言う奴は♥♥」
先輩は溜まった下痢便内の糸こんにゃくの目立つ場所を指さす
「昨日食べた♥すき焼きの糸コンだ♥奇麗に撮ってくれ♥今度はちゃんと消化するぞ♥♥」
わざわざ口に出してペロっと舌を出しウインクする先輩
完璧です!
カシャッ
…
・
・
・
・
・
「さて…♥まぁアクシデントはあったが、
私の願いは聞いてもらったから♥♥本番を始める前にお返しをせねばな♥」
「え?」
「お前のペニス…♥私の糞で汚れてしまったろう?♥私が責任もって奇麗にするぞ♥」
「えっいや…それは」
なんと先輩はこのウンコで汚れてカピカピのモノを
しゃぶってくれるというのだ。
流石に悪い気がする
「構わん♥いつも一人で糞遊びをしていたからな♥ほれ♥出せ♥」
膝立ちで呆然としている僕に向き直った先輩は
そのまま口を糞まみれのペニスに…
ぱくっ♥
「んっ!」
抵抗する気力を回復していなかった僕は
先輩のなすが儘
れろれろぉ♥
むちゅう♥
先輩の舌が僕の糞まみれのペニスを這いまわる
丹念に執拗にまぶされた糞を正確に舐め落としていく
裏筋から亀頭の先まで嬲られる快感に
僕のモノは再びガチガチに勃起した
「はぷ♥はぷ♥んむうう♥」
れろれろれろぉ♥
ちゅうちゅっつ♥
「ぷはっ♥奇麗になったか?♥うふふ♥苦くて美味かったぞ♥」
糞チンポ掃除が終わって満足した先輩が
僕に口内を晒す
唾液で溶かされたウンコと腸液が口内に溜まっていた
あぁ…先輩が僕の前で
自分のウンコを口に含んでいる…
鮮烈な背徳感が僕を襲う
ゴクン♥
「ふふ♥苦くて臭くて私好みの味だ♥さて私も…女にしてくれ♥」
糞汁を飲み込んだ口で
そのまま優しくキス
僕らしか知ることのできない
甘美な最高の接吻にたまらず先輩を抱きしめた
「私の最後のわがまま聞いてくれるか?…これから二人で居るときは”時子”って名前で呼んでくれ♥」
あぁ…そういえば
僕は遠慮してずっと先輩って呼んでた
初めての瞬間を迎えるのに
そんなことも解らなかったのか…
「わかりました…時子…一つになろう!」
「ふふ♥嬉しいな♥余り名前が好きではなかったが、お前に呼んでもらうとこんなに嬉しいのか♥
では始めよう…これで二人とも大人だな♥」
…
そのまま僕は童貞を失った
一生捨てることはないと思っていたのに
こんな最高な
初めての夜を迎えられて
僕は生まれて初めて神様に心から感謝した…
…
あの先輩があんなに痛がるとは思わなかったが
涙を滲ませながら耐えるあの顔は愛しすぎて先輩が帰ってからも僕の瞼に張り付いていた。
愛しい先輩…
僕の日向先輩
僕のトキコ…