ToLOVEる【校長の裏風紀指導③モモ・ネメシス:お仕置き編①】
🕑 Added 2021-08-15 16:57:40 +0000 UTC
モモくんもネメシスくんも困ったものですぞ。
どうやらララくん、ヤミちゃんの様子を確認する為、
わしの家を嗅ぎまわっていた様ですな。
涼子くんが偶然発見し、上手く罠に嵌め捕らえてくれました。
元々、今の指導を続けるのに最大の障害になりそうな人物だった為、
簡単に捕らえられたのは運が良かったですぞ。
捕らえた当初は、ララくん、ヤミちゃんの指導に集中したかったので
地下の部屋で、暗示薬とお香を使って下準備を
涼子くんにお願いしていました。
一週間近く、仕込みをしたおかげで
もはや身体はわしに逆らうことは出来ないですぞ。
それだけでなく感度もたっぷり上げてあるので
まともに行動も出来ないはずですぞ。
二人の猿轡を外してやります。
「気分はいかがですかな?」
「その声は校長ですか・・・そうですね、良いとは言えませんね」
「まさか下僕から反抗されるとはな」
「そんなこともありましたな。
ですが今度はネメシスくんが下僕になるかもしれませんぞ」
わしはそう答えながら、二人の乳首を軽くつかんでみますぞ。
「ひゃああ、この!ああ、なんで、こんな・・・ああ♡」
「んん、分かっていたが、何か仕込まれて、あひゃああん♡」
「ふふふ、敏感ですな。二人にはこれから
お仕置きを受けてもらいまぞ」
「お、お仕置き、はああ、なぜそんな、やあ、ああん♡」
「貴様に何の権利が、くうう、や、やめろ、もう♡」
反抗的な彼女たちのおっぱいを激しく揉みまわす。
モモくんの育ち盛りのおっぱいも、
ネメシスくんのちっぱいもたっぷりいじめてやりますぞ。
「何の権利?わしの家に侵入しておいて、ゆうことですかな」
「それは、はああ、あなたがお姉さまに、あ、ダメ♡」
「んむ、この、貴様が怪しい行動を、んん♡」
「言い訳はいいんですぞ。ですが、受けるかどうかは
自身で決めるといいんですぞ」
そう言いながら、彼女たちの目隠しと拘束を外してゆく。
「・・・何のつもりですか?」
「拘束を解けばどうなるのかわかってるのか?」
「勿論わかっていますぞ。お仕置きを受けたくなければ
全力で逃げてもいいですぞ。無理でしょうがな」
拘束が完全に解かれると、当然二人は行動を起こそうとする。
逃げ出すためか、わしを打ちのめすためかは分かりませんが。
しかし、自身の身体の状況に気付き戸惑っていますな。
「・・・そんな」
「・・・これは」
「どうしましたかな?やはりお仕置きを受けたいんですかな?」
「そんなわけ・・・ですが動きませんね。
攻撃や逃げようと考える度、身体が制限されてるようです」
「う~む、トランス能力も使えないか・・・さてどうするか」
最初の戸惑いが過ぎると、二人は冷静に状況を確かめていますな。
しかし無駄ですぞ。どうあってもわしから逃れることは不可能。
必ず墜としてあげますぞ。そのための命令をしてゆく。
「では受けるのを承認したということで、
二人にはわしの肉棒を受け入れてももらいますぞ」
「な!そんなの嫌に決まっています」
「そうだな、どうして下僕のものなんざ受け入れる必要がある」
「ぐふふ、拒否権などありませんぞ。
しかし、ネメシスくんの現在の身体ではわしの大きなのものを
受け入れるのは難しいですからな。ですのでトランス能力で
変身してほしいんですぞ。大人の体型に、これは命令ですぞ」
「だからなぜ私が・・・なに!?何故勝手に能力が・・・」
既に彼女の能力すらわしの手の内。
わしの命令通り大人の体型へと変身してゆく。
そんな彼女のお尻を持ち上げる、
突然の行動に思わずわしに抱き付いてくる。
そのまま彼女の性器に挿入する。
「いきなり、なにを、く、まて・・・・あ」
一瞬の抵抗もむなしく、わしの肉棒は彼女の奥まで支配する。
「くう、こんな、大きすぎる、奥まで入ってきて・・・」
「これでわしの偉大さが分かりましたかな?
次はテクニックを味わってもらいますぞ」
あえてここでは腰を動かさず、おっぱいを愛撫してゆく。
大きくなった乳房を揉み、乳首を擦ってやる。
それだけで彼女を絶頂へと導いてゆきます。
「はう、な、に、感じすぎる、あう、揉むな、ひゃあ、
乳首を、擦るな、はああ、あ、あ、あ、ああああああ」
「思ったより大したことありませんな、ネメシスくん」
「はぁ、はぁ、うるさい、貴様、私の身体に何かしただろ?」
「勿論ですぞ。ですがその程度で屈服するなんて情けないですな」
「舐めるな!私はまだ・・・」
反抗的な言葉を腰を動かすことで遮る。
「あ、やめ、動かすな、奥、突かれたら、あ、はあ、ああ♡」
「ほらほら、よわよわですな。これでわしを下僕呼ばわりですか」
「ああ、ああ、だ、黙れ、ああ、くそ、こんなあっさり、
また、イク、イってしまう♡やあ、あ、あああああああ」
再度、絶頂させる。ですが腰を止めることはありません。
わし自身、まだ満足しておりませんからな。
「ま、待ってくれ、はああ、本当にもう、んん、限界が・・・」
「ダメに決まってますな。さあ、出しますぞ!!」
「来る、また来る、あ、あ、イク、イかされる、
中に、熱いのが、来る、来るぅうううううううう♡」
たっぷりと精液を注がれ、ネメシスくんは三度の絶頂を向かえる。
しばらく動きを止め、彼女の表情を眺めていると
荒い息をようやく納めて、悔しげな顔でこちらを睨んでくる。
「はぁ、この程度で勝ったつもりか・・・私はまだまだ屈しないぞ」
「まさか、これからが本番ですぞ」
わしの肉棒は彼女の中で再度、大きくなる。
「そうか、私を本気で屈服させるつもりか・・・
いいだろう何度でも相手になってやろう♡」
わしの肉棒の元気さに驚きながらも、生意気な発言をやめない。
ですがそれが、彼女の必死の抵抗なのかもしれませんな。
わしは何度も何度も腰を動かし、そんな彼女の中に精を放った。
*
ネメシスくんは疲れ切ってぐったりしている。
結局、体力の限界までお相手してくれましたな。
肉体的には屈服していても、最後まで憎まれ口をやめませんでした。
さて、次はモモくんですかな。
彼女はわしが振り向くと少し恐怖を感じてるようですぞ。
しかし目をつぶって呼吸を整える動作をすると、
決意を秘めた目でこちらを睨みつける。
「・・・ふぅ~、次は私ですか。
ですがリトさんへの愛がある限り、んんん!」
彼女の言葉を遮り無理やりキスをする。
動揺する隙をついて、舌まで入れ口内を蹂躙してゆく。
「ん、ちゅう、むう、れろ、やめ、あう、むちゅ、ああ♡」
キスを続けながらおっぱいを蹂躙してゆく。
更に彼女の股にわしの肉棒を突き入れる。
いわゆる素股を行ってゆく。
「やあ、まって、んん、おっぱい、れろ、ちゅう、揉んじゃ、
やあ、はむ、あむ、ちゅう、はああ」
わしのテクニックでモモくんをイかせる。
「んんん、ちゅ、あ、はあ、むちゅ、イ、ん、ん、んんんんんん♡」
絶頂した後も、わしの肉棒は彼女の性器を攻め続ける。
「ああ、まって、そこをそんなに刺激しちゃ、ひゃああ」
「リト君への愛があるから耐えられるのでは?」
「はああ、そ、それは、やあ、ダメ、また、ひゃあん♡」
「では、わしが本当の愛を教えてあげましょうぞ」
「こんなの愛じゃ、や、はああ、ああ♡」
わしはそのまま彼女の秘裂に挿入してゆく。
愛液に濡れているとはいえ、未成熟なモモくんの身体では
わしの肉棒を受け入れるのはきついでしょうな。
ですからなるべくゆっくりと、
そしてその存在を刻み付けるように腰を動かす。
「入ってくる、私の中に、お願い、それだけは・・・」
「もうすぐですぞ。あと少しでモモくんの処女を奪いますぞ」
「ま、待って・・・」
制止の言葉を無視する形で、処女膜を無慈悲に破る。
わしを拒絶するのか、逃がさないようにか
肉棒を締め付ける感覚が気持ちいいですぞ。
その感触を楽しむため、わしは遠慮なく動かしてゆく。
「あ、あ、待って、今は、痛みが、あ、はん♡
うそ、うそ!気持ちいい、ひゃああ、感じる、感じちゃう♡」
「わかりましたかな?これが愛し合うとゆうことですぞ!」
「やあ、こんなの、違う、ひゃん、あ、あ、違うのぉ♡」
どんなに拒絶しようとも、身体は既に堕ちているんですぞ。
わしは更に早く腰を動かし、気を高めてゆく。
「そろそろイきますぞ。モモくんも一緒に!」
「嫌、嫌よ、あ、あ、あ、イク、イっちゃううううううう♡」
モモくんの絶頂の瞬間、わしも精を中には放つ。
肉棒を抜くと精液が中から零れ落ちてくる。
わしはその様子を見て、再度それを反り起たせました。
「ふ~、さて、一息ついて、第二ラウンドと行きますか」
「待ってください。私まだ・・・あ、あ、あああ、はあん♡」
その後もモモくんに愛を教え続けました。
最後のほうは、悶えることしかできないほど
喜んでくれたはずですぞ。
*
二人の身体を堪能した後、
気を失っていたのでベットで寝かしてあげます。
今日はここまでですな。
わしは次の準備のためララくんに連絡を取る。
明日からのお仕置きも楽しみですぞ。