ToLOVEる【校長の裏風紀指導⑤キョーコ・ルン:特別接待編②】
🕑 Added 2022-02-27 10:53:58 +0000 UTC
わしからのプレゼントを全て吸っても、ルンちゃんは耐えています。
自身で身体を抱きしめて、なんとか意識を保っていますな。
目をしっかりと瞑ることで、わしを意識から外そうとしています。
そんな彼女にわしのほうから近づいてあげますぞ。
そして可愛いお耳を、ペロンと舐めてあげましょう。
「ひゃあん♡や・・・やめて♡」
悶える彼女に更なる追撃をしていきますぞ。
耳を舐めた舌をゆっくりと彼女の身体を這う様に下げてゆく。
頬、首、鎖骨を舌が這うたびに、鳥肌が立っているようですな。
更に敏感な場所を狙いますかな。
おっぱいを一端スルーして下乳から舐め上げ、乳首へと到達。
一気にぶちゅりと吸い上げてあげましたぞ。
「ん、うう♡・・・っあ・・・・んん♡」
激しく体を震わせながらも、声を必死で耐えていますな。
しかしわしの舌は止まりませんぞ。さらに身体を下ってゆく。
お腹から下腹部へと降りて、ついに大事な場所へと到達する。
今度はいきなり可愛いお豆を甘噛みしてやりますぞ。
「ひっやああ♡・・・あ♡・・・」
流石に衝撃が大きかったのか、
崩れるように座り込んでしまいましたな。
そんな彼女の眼前に、わしの自慢の逸物を差し出しました。
彼女は恐る恐る目を開けると、当然それが目に入ってきますぞ。
そしてその瞬間、彼女の中で何かが切れたのでしょうか。
わしの肉棒を口に咥えてしまいましたぞ。
「あ~む♡んん、ちゅば、ちゅ、れろ、んん、ああ♡」
「むひょ♡ぐふふ、こんなに熱心に舐めてくれるなんて
最高ですぞ~♡」
どうやらだいぶ、心が追い詰められているのでしょう。
一心不乱にわしのものに奉仕をしてくれます。
そんなにわしの肉棒が欲しいのですかな?
ですがそれ以上のことは、出来ないのですぞ。
暗示によって、自らの意志では挿入できないようにしてあります。
まあわし自身、ルンちゃんに襲われるのも悪くはないんですがな。
しかし、それではお香の効果で抱かれたと言い訳できます。
だからあくまでルンちゃんが自分から誘ったうえで
わしに処女を奪われるという、言い訳できない状況を作りますぞ。
ですからどれだけお股を震わせて、
わしのものをぶち込んでもらいたくても
ルンちゃん自身が望みを言わなければ、なにもしませんからな。
暫く、逸物への奉仕と自身の手で性器を慰めていましたが
限界が訪れたのでしょう。彼女は股をM字に開き哀願する。
「・・・ほ、欲しいの♡・・・校長の、欲しいの♡」
「おお♡・・・もっと具体的にお願いしますぞ」
「校長の・・・おちんちん♡・・・ここに欲しいの♡」
自身の手で、性器を軽く広げながらわしを欲する。
もう我慢は出来ませんぞ。わしは獣のように彼女を押し倒す。
そして覆いかぶさるようにして、彼女の秘裂に肉棒を宛がう。
このまま処女を奪ってもいいのですが、
彼女を墜とすための最後の一手を冷静に行います。
わしはある薬の入ったカプセルを取り出し、彼女の口へと運ぶ。
「・・・ん!むう?」
「ああ、安心してください。飲み込まないで、
わしが挿入したらカプセルをかみ砕いて下れですぞ」
驚きはしたものの、わしの要求に素直に頷いてくれます。
それでは彼女の処女を奪いますかな。わしは腰を一気に叩き付ける。
僅かな抵抗がありましたが、処女膜を容易く破ってやりました。
わしがアイドルの初めてを奪ったのを感動していると
彼女にも変化が訪れる。要求通りカプセルを噛み砕いたんですな。
その薬の効果は単純、僅かに理性が戻ってしまうんですぞ。
ですので、現状を理解できてしまい
ルンちゃんの表情は絶望に染まっています。
「うそ・・・私、なんてことを・・・」
「ぐふふ、ルンちゃんから誘ってきたんですぞ。
それに今だってわしを離さないではないですか!」
「ちが・・・ああ♡動かないでよ♡」
彼女を更に墜とすべく、わしは腰打ち付けてゆく。
残念ですがあの薬には理性をほんの少し戻すだけで
身体のほうには影響がないのですぞ。
だから、わしの背をしっかりと抱きしめる手も
腰に回った両足も彼女の意志ではどうにもできません。
理性もほんの少しの時間しか戻らず、徐々にわしを求めてしまう。
あくまで薬の効力ですが、彼女にはまるで自分の意思が
わしを愛していくような錯覚を覚えるでしょうな。
「うそ、うそよ♡こんなの・・・はああん♡」
「もっと欲しいんでしょう?わしに愛を受け止めるんですぞ」
「あ♡あ♡私、私は・・・いい・・・良いの♡
校長の♡・・・素敵ぃ~♡・・・んん♡ああああ♡」
ついに堕ちましたぞ。ルンちゃんを墜とすことに成功しましたな。
ですが私は油断しません。完全に墜とすためピストンを速める。
何度も何度も腰を叩き付けて、射精感を高めてゆく。
「イきますぞ、ルンちゃん!!」
「ああ♡きて、きて校長♡私も、イク、イちゃうううううう♡」
わしの射精と同時に、彼女も絶頂を向かえました。
もちろん中出し、彼女の子宮にわしの精子を浴びせてやりますぞ。
それを幸せそうな表情で迎えてくれるルンちゃん。
「・・・・んん♡・・・あ・・・・」
わしが一旦、逸物を抜くと残念そうな声色をだしましたな。
ですがまだまだ元気な肉棒を確認すると、
「・・・校長♡・・・きて♡」
そんな言葉を掛けてくる。
勿論、直ぐに要望を応えてあげたのは言うまでもないことですな。
*
「・・・はん♡ああ♡いい、良いわ♡私も・・・」
これで何度目でしょうか。
今は騎乗位でルンちゃんが上になって愛し合っていますぞ。
積極的に動く彼女に我慢できず、何度目かの中出しを行う。
「・・・ルン?・・・どうして・・・」
その瞬間にキョーコちゃんが起きてこちらに来たようです。
豹変している親友の姿に、困惑していますな。
「キョーコ♡良かった、起きたのね?」
「・・・うそ・・・ルンいったい何が・・・」
「ああ、そうよね・・・そうね・・・
校長の愛の大きさに負けた・・・そんな感じかしら」
「なんで・・・り、リト君のことはいいの?」
「もういいの。校長の愛に比べたらもう、どうでも」
「そ、そんな・・・校長!!貴方、ルンに何を!?」
矛先がわしに向きましたな。ですが望むところですぞ。
「・・・そうですな、では自身で味わっては良いんですかな?
もちろん拒絶するなら、ルンちゃんと愛し合うのを止めませんが」
「・・・っ・・・拒否権なんかないくせに・・・
いいわ・・・私を好きにすればいいわ・・・」
折れましたな。わしは早速、ある要求をする。
彼女は驚きと困惑の表情で受け入れるしかなかったんですぞ。
*
<SIDE:キョーコ>
「ん♡・・・はあ、はあ・・・んん♡」
私たちは狭いロッカーで抱き合うような距離で、密着しちゃってる。
更に校長は全裸で、私は上が裸で下はスカートだけしか履いてない。
校長の要望を聞いたんだけど、想像以上に不味い状況だね。
何より問題なのは、この状況はリト君を思い出させること。
何時かのトラブルで、似たような状況になったことあるから。
相手は彼とは似ても似つかない人のはずなのに。
嫌なのはリト君を思い出すと、何故か校長の顔がチラつくの。
きっとこの人に何かされたんだと思うけど、確証もないし。
今の私に出来ることは、心を無にすることだけよ。
そうすることで雑念は払えるけど、
今度は身体のほうに意識が向いてしまう。
密着した状態では、相手の肉体の熱さを強く感じちゃうよ。
少しでも離せないかと、身体を動かすんだけど
逆に敏感な場所を擦っちゃう結果になっちゃた。
「ひゃ♡・・・ふんあ♡」
「おや?そんなに動いてどうしたのですかな」
「ひう♡べ、別に、狭くて身動ぎしただけ・・・んあ♡」
「ほう?・・・ではわしも動いてもいいんですかな」
「ま、まって、んん♡ひゃあ♡」
校長は私の言い訳を聞いて、積極的に動き出してしまう。
乳首がこすれる感触と、股の間の足からの刺激に悶絶する。
何とか状況を打開したくて、懇願してしまった。
「お、お願い・・・あ、ああ♡動かないで・・・んやああ♡」
「狭いからしょうがないんですぞ。
キョーコちゃんももっと動くといいんですぞ」
そんな懇願さえ無視され、校長の動きはより大胆になってしまう。
私のお尻をがしりっと抑えていた両手が、おぞましく動き始めた。
十本の指がお尻の感触を確かめるように動きだし、揉んでくる。
その動きを拒絶しようと身体を大きく動かせば
より校長の肉体の感触を感じてしまうの。悪循環になってるわ。
なんとかするには校長にお願いするしかない。
「ひん♡・・・まって、本当に動かないでぇ♡お願い♡」
「・・・むう、そうですな。では条件次第ではここから出しますぞ」
「・・・条件?それは・・・」
「キスしてくれればいいんですぞ。キョーコちゃんから」
「キス・・・・・・わかったわ・・・」
正直、この要求を受け入れるのは嫌だった。
でもこの狭い空間にいるせいか、上手く考えがまとまらない。
とにかくこの状況を終わらせたくて、最終的には頷いてしまう。
ゆっくりと校長の顔に、自身の顔を近づけてゆく。
不必要にドキドキする心を押さえつけて、
私の唇を彼の唇に重ねる。それだけで終わらせるはずだった。
「ちゅ・・・ん、や、はあ、レロレロ、ちゅば、んん♡」
だけどその瞬間、相手の口から舌が飛び出し私の口の中を蹂躙する。
私の舌に絡みつき、逃がさないとばかりに吸い付きてくるの。
私自身は逃れようと舌を動かしたのだけど、
逆に相手を刺激する形にになってしまったわ。
興奮した様に、舌の動きがはやくなっちゃた。
どれだけキスしていたのか分からない。
漸く満足したのか、わざと大きな音を立ててから
私の唇を解放してくれた。
「ちゅう~ぷっは・・・ぐふふ、最高でしたぞ。
キョーコちゃんも楽しんでくれたようですな?」
「っ!・・・そんなはず・・・ないでしょ・・・」
「わしの出した条件はキスだけ。唇を重ねた時点で完了のはずです。
ですから、わしの舌を受け入れずに逃れればよかったのでは?」
「そ、それは・・・」
校長の追及に私は反論できなかった。
彼の舌が入った瞬間から、
頭に霞がかかったように何も考えられなくなったの。
彼を受け入れつつある自分自身が分からない。
さらに次の彼の言動が、私の心を大きく揺さぶった。
「それに、気付いていますかな。
わしではなくキョーコちゃんのほうから
わしにしがみついてることを」
「え?そんなはずは・・・あ!」
否定の言葉を最後まで言えず、校長は突然ロッカーを開けてしまう。
狭く空気の薄い場所に、新鮮な空気が入ったことで
私は思わず深い呼吸をしてしまう。
その瞬間、なぜだか校長に対するドキドキが強くなった気がする。
そなはずないと心に言い聞かせるが、
次の彼の言葉で私の心は強く動揺してしまった。
「よく見るんですぞ。自身の背を・・・」
「え?・・・うそ・・・」
当たり前だがロッカー内は暗く、自身の状態さえ分からなかった。
だけど今は開け放たれたところから光が入り、よくわかる。
私は自身の背を確認すべく、顔を後ろに向けた。
そこにはある筈のないものがあった。隙間だ。
距離としては数センチもない。だけど確かにあるのだ。
私の背中とロッカーの側面に、明確な隙間が。
そんなはずない。このロッカーは狭く。
しっかり密着していなければ入れないはず。
校長の背中は、ロッカーの側面に隙間なく引っ付いている。
これが意味することはつまり・・・
私から校長にくっ付いていたことになる。
そなはずは・・・だけどそれ以上考えられなくなってしまう。
突然、校長が私の胸に吸い付いてきたのだ。
敏感な乳首を吸われて、まともな思考が保てないよ。
「ひゃあ♡な、なに・・・んん♡はああ♡」
「もっとわしの相手をするんですぞ」
「やあ♡ま、まって・・・私、んああああ♡」
私はそのまま軽い絶頂を味わってしまう。
身勝手な彼に視線を移した瞬間、私は自分の気持ちに気が付いた。
ああ、私、とっくに・・・
*
わしはキョーコちゃんをその手でイかせて、
この計画の成功を確信しましたぞ。
なにせ彼女がわし見る目が、
敵意ではなく慈愛が籠っている様に見えますからな。
この計画の概要を簡単に言うと、
そもそもロッカーには隙間が出来るよう設計していました。
そのうえで内部に薄めたラブMAXグレードを充満させる。
隙間は最初はわしのほうにあり、
彼女の身体の感触を楽しみながら
徐々に彼女ごと動かしてゆく。
媚薬により理性の削られた彼女はまず気が付きません。
さらにロッカーの外は原液のラブMAXグレードを充満させておけば、
ドアを開けた瞬間にそれが内部に入ってくるのです。
新鮮な空気だと思って大量に吸い込めば、理性は飛んだでしょうな。
そうやって媚薬によってドキドキしてしまう感情を、
わしへの好意だと勘違いさせる、という計画だったのです。
どうやら見事に成功なようです。
ですから後は、キョーコちゃんの身体を楽しむだけですぞ。
わしは彼女の腕をとり、ロッカーから出てある場所へ向かう。
そこは先ほどまで、彼女が休んでいたベットですぞ。
当然そのことは彼女も気づいているはずですが、
一切の抵抗を見せずについてきますな。
そこへ到着して直ぐに、わしはあるお願いをする。
「これからキョーコちゃんを抱きますぞ。
できればキョーコちゃんから求められたいですな~」
「・・・うん♡いいよ」
少しの逡巡は有りましたが、しかり頷いてくれました。
それから自らのスカートのすそを掴み、
大事な部分を見せつける様に捲り上げて、わしを求める。
「・・・ね♡校長・・・来て♡」
わしはそう言われた瞬間、彼女を抱きかかえベットへ放り投げる。
すぐさま足をがっしり掴むと、V字に開きますぞ。
そして丸見えの縦筋へとわしの逸物を宛がう。
「では行きますぞ」
「ああ♡恥ずかしな・・・でも、いいよ♡・・・ん♡んん♡」
了承を受けて、ついに彼女の処女を奪いましたぞ。
興奮と感激、そして肉棒に感じる適度な締め付けを感じますな。
最早、我慢などできません。わしは腰を激しく動かしてゆく。
「っうああ♡凄い♡校長、激しいよ♡」
「申し訳ありません・・・ですが、止められませんぞ」
「んああ♡良いよ♡もっと、もっときて♡私、もう少しで・・・」
「わしも、限界ですぞ♡中に、中に出しますぞ!」
「良いの♡ん、ああ、あ、あ、あ、イク♡イっちゃうの♡
あ♡あ♡あ♡ああああああああ♡」
彼女の絶頂とともに、当然わしも射精を行います。
中出しすら受け入れてくれる彼女に、遠慮はしませんぞ。
そして、勿論一度では終わりません。
「まだまだ終わりませんぞ」
「んん♡・・・校長♡凄すぎだよ♡・・・ああん♡」
それから何度も、ルンちゃんも交えて愛し合いました。
徹底的に。彼女たちを完全に墜とすまで・・・
*
「キョーコ、私もうだめ♡」
「ルン、私もイクよ♡」
「「あ、ああああああ♡」」
二人はわしの手によって、同時に絶頂を味わっています。
ぐったりと荒い息をつき、夢後心地の二人を見て
完全に彼女たちの攻略が完了したことを実感しますぞ。
そんなわしのもとへ、涼子くんがやってくる。
どうやら、わしのお願いしていたことが完了したようですな。
「校長、すべての準備が完了したそうよ♡」
「おお、素晴らしい。では例の計画を進めましょうか。
彼女たちをよろしくお願いしますぞ」
涼子くんに二人のことを任せ、わしは仕事へ向かいます。
校長として、新たに作った学部の指導を行わないといけません。
わしによるわしの為の学部へ。
次のターゲットは、学園の全ての美少女ですぞ・・・