ToLOVEる【ToLOVEるNightmare:3話 トランス少女はいいなり?】
🕑 Added 2022-04-30 01:29:50 +0000 UTC
さて、ハーレム計画を遂行していくにあたって邪魔な存在もいる。
いや、正確にはいた、だな。俺はモモちゃんに悪戯しながら
先日、ある人物の夢にお邪魔したこと思い出していた。
*
俺はいつも通り夢へと侵入して、目の前の少女に後ろから抱き付く。
そのまま服の中に手を突っ込み、おっぱいやお尻を揉む。
小柄な体型ながら感触、肌触り共に最高の感触だ。
グニグニとその感触を楽しんでいたのだが、
突然相手から声を掛けられた。
「ん、あん♡・・・あの~、猿山センパイ・・・ですよね?
何をやってんですか・・・人の夢で・・・」
その問いかけに、俺は驚きで直ぐには返事が出来なかった。
別に声を掛けられること自体は驚くことじゃない。
夢の中の彼女たちにも意識はあるからな。
だけど、この世界を夢と認識し尚且つ俺が侵入していることを
理解できていた者は一人としていなかった。
それを目の前の少女、黒咲メアははっきりと認識しているのだ。
「あの~、私の話、聞いていますか?
夢の中に入れるなんて、センパイも宇宙人だったんですか?」
「いや、そうじゃねぇけど・・・」
「そうなんですか・・・まあ、いいんですけど。
それより手を放してくれませんか?
センパイに触られても全然、嬉しくないんですよね~」
この子、結構な毒舌だな。しかしどうするかな。
このまま悪戯してても良いんだけど、問題は起きた後になる。
もし、彼女が夢の記憶を覚えていたら色々問題だ。
俺が夢の世界でやってることが、バレてしまう可能性があるからな。
そんんなことを考えながらも、俺は手を止めたりはしない。
「んん♡も~、ホントにやめてよ・・・
上手く能力が使えないんだから」
「能力・・・へ~、どんな能力?」
「え・・・うん、トランス能力だよ。
私の力ならセンパイの精神にダイブしてどうにか出来るのにな~」
マジかよ。そういえば、ヤミちゃんの妹だっけ。
かなりヤバい相手だったんだな。あれ?
でもその能力も今は使えないのか。
それになんだかんだで、抵抗してこない。
こちらの質問にも答えてくれるし、優位なのはこちらだ。
俺は強気に責めることにしてみた。
オッパイを揉む手を更に激しくしてゆく。
「ん、はああ♡もう・・・やめてくださいって、やああん♡」
「へぇ~、メアちゃんて乳首が弱いんだぁ~?」
「違、ひゃあ♡・・・気持ち悪いだけですよ、ん♡」
「そっかぁ~・・・じゃあここを触っても気持ち悪いだけだよね?」
そう言いながら、乳首を悪戯していた手の片方を
メアちゃんの大事な場所へと手を伸ばす。
流石にまずいと感じたのか、彼女も抵抗しようとしているな。
だが、夢の世界ではそれは叶わないんだぜ。
「ひあっ♡ん、やあぁ♡」
「ほら~よわよわじゃん」
「あ♡ん、こんな動けない相手に、ひゃん♡・・・最低です・・・」
「そんな最低な奴に負けちゃうんだぜ」
「誰が・・・負け、んああ♡はああああああん♡」
びくびくんと身体を震わせ、軽い絶頂を味合わせてあげる。
直ぐに意識は回復しても、俺に負けた屈辱は消えないだろう。
「へへへ、俺の勝ちだなメアちゃん」
「・・・べ、別に負けてない、んひゃあ♡」
「じゃあ、認めるまで続けるかな」
「へ・・・ちょ、ちょとま、んはあああ♡」
俺は彼女の心が折れるまで、その手を止める気は無いのだ。
*
「み、認めるからぁ♡もう、もうやめてぇ~・・・」
「・・・じゃあ、俺の言うことは何でも聞いてよ?」
「そ、それは・・・ああ♡分かったから、な、何でも聞くから♡」
俺の指戯によって、とうとう音を上げてしまうメアちゃん。
これで現実の彼女の認識も変わった筈だ。
最早、俺の言いなりの可愛い唯の女の子でしかない。
それから悪戯も止める気はない。寧ろ激しくしてやろう。
右手は乳首を的確に摘まみ上げ、左手は陰核を刺激してゆく。
「や、っはあん♡乳首摘まんじゃぁ♡クリ、苛めちゃやぁ♡
センパイの嘘つき♡やあ、ああん♡」
「何言ってんだよ。俺の言うことは何でも聞くんだろ?
だから、たっぷりいじめてやるからな」
「あ♡センパイの・・・イジワル♡・・・」
その後も彼女を可愛がりつつ、いろんなことを約束させた。
おかげで彼女は邪魔者どころか、
俺にとって最高の協力者になったのだ。
*
メアちゃんを墜とした日を思い出しながら、屋上へと上がってゆく。
その場所まで行くと彼女が待っていた。約束通りに。
まだ、登校者が少ない時間なので彼女以外はいない。
「・・・おはようございます、センパイ・・・」
若干、嫌そうだが俺を見つけるとこちらに律儀にあいさつをする。
そして、そのまま俺のズボンと下着を脱がしてゆく。
当然、ボロンと俺の自慢の息子が彼女の目の前に飛び出す。
「朝からこんなに大きくして・・・
センパイってケダモノだね♡あ~ん、はむ♡」
モモちゃんに悪戯していた影響もあって俺のそれはギンギンだった。
だけど彼女はどこか嬉しそうにその亀頭を口に咥える。
そして、舌と口を使って熱心に奉仕を始めてくれた。
「ん、ちゅっば、れろ、あむ、ん、んちゅ、ちゅばちゅば♡」
「ああ~、すっげ~いいぜメアちゃん」
「♡・・・ちゅれろ、はん、べ、別にセンパイに褒められても
ん、レロレロ、嬉しくないし・・・ちゅ♡」
そんな風に反抗的なことを言うが、どこか嬉しそうに見えるな。
ちなみに彼女には俺が褒めると、快感を感じる様に認識させている。
だから今も足をもじもじさせて、快感に耐えている様子。
俺は彼女に更なる快感を味わってほしくて、新たな命令を下す。
「ん、おお・・・そろそろ出そうだ。
メアちゃん、君も射精と同時にイクんだ!」
「!・・・んぐ、ちゅば、んん♡・・・んぐんぐ♡
ん、~~~~~~♡」
俺の指令通り、射精と同時にメアちゃんは絶頂した。
それでも発射された精液を残らず口で受け止めてくれるのだ。
そんな様子を眺めながら、彼女の頭を撫でてあげる。
彼女は煩わしそうにしながらも、どこか嬉しそうに見えた。
「ん~・・・もう♡センパイってばこんな飛ばして・・・
本当に最低で・・・素敵♡」
射精後の俺の肉棒を一生懸命、舌で綺麗にするメアちゃん。
命令しなくても、もうこれぐらいは勝手にやってくれる。
何の脅威でもなくなった彼女の奉仕を楽しみながら
俺は次どうしていくのかを考えていくのだった。