恋人のお口でフェラ我慢♡最終的に潮吹きしちゃう
🕑 Added 2025-02-26 22:26:09 +0000 UTC
夢にまで見た光景が、目の前に拡がっている。
ゲームで勝ったら、恋人のヒロさんに口でしてあげるよ、と言われたのだ。びっくりして酒をひっくり返しそうになってしまった。ヒロさんの可愛らしいお口に突っ込んでみたい。
ゲームの結果はもちろん勝ち。俺の得意なゲームだったからだ。譲歩してくれたのかもしれないが、さすがだね、と笑われた。それじゃあ、さっそく御奉仕するから下脱いで?と言われる。急すぎないか?俺にも心の準備が……と思っていたら、がばっと着ている服を脱がされた。
「さすがにまだ勃ってないか」
「そりゃそうですよ……!」
じゃあ、よしよししてあげるね。今日のヒロさんはなんだかえっちでドキドキする。先ずは触れるだけのキスかと思ったらにゅるりと舌が入り込んできた。
「ん、ッ……♡♡」
厚い舌を絡ませられると、一瞬でその気になってしまう。気持ちよすぎるのだ。
俺も応えようとするけれど、うまくできているかはわからない。ヒロさんが上手すぎて、好き勝手されてる気がする。でも興奮してきて、ちんぽが上を向いてたらー…と我慢汁を垂らしてきた。
「んっ、んっ!♡♡」
「ふふ、キス気持ちいいの?えっち♡」
そりゃあ俺は、大好きなヒロさんにされたらなんでも気持ちいい。恥ずかしいから言わないけど。
ちんぽ、すごいことになってるよ♡♡とヒロさんは言ってきた。あんたのせいだ。唇を話すと、銀色の糸がふたりを繋いでいてそれもエロかった。
「じゃあ、ちんぽ触ってあげようかなぁ」
「っひ……♡♡っあっあ♡♡」
どくん!どくんどくん♡♡
キスが気持ちよすぎて、限界になってしまっていたのかもしれない。ヒロさんの手のなかでちんぽが暴れ回る。我慢汁を撒き散らしながら、びく!びく!と大きく震えた。
「あれ?こんなになっちゃって。お口耐えられるかな」
「たえら、れ、ません……♡♡ゆっくりして、ください……♡♡」
正直に言うと、かわいいね、とヒロさんは笑った。しゃがんで口元にちんぽを近づける。容赦してくれる感じは無さそうだ。
「じゃ、いくよ……?ちょっとは我慢するんだよ?」
「ひゃ、ひゃいッ……♡♡」
じゅぼっ♡♡じゅぼっ♡♡
いつもフェラされてるとは思えない舌技。気持ちよすぎて腰がガクガクしてしまう。こんなんむり、でる、だめ、がまんできない……腰をイラマチオのようにヒロさんに押し付けてしまう。イってしまう、と思った時には遅かった。
「い、いくッ♡♡いきます♡♡ヒロさんのお口でイク♡♡いくいくいくッ♡♡」
びゅーッ♡♡びゅーっ♡♡びゅーっびゅーっ♡♡
びゅっびゅっびゅっ♡♡
大量の精液がヒロさんの喉にたたきつけれて行く。さすがにごっくんはしなくていいですよ、と言ったからか、吐き出してヒロさんの真っ白な膝の上に正駅が垂れていった。はあはあと呼吸を整えていると、かわいかった♡♡即イキじゃん♡♡と笑われる。
なんだよその顔、また、勃ちそうになるじゃんか……
「あれ?またおちんちん元気になってきちゃった?」
「も、もうだせません!さ、さわらないで!敏感だから!」
的確に弱い所を刺激してくるヒロさん。裏筋も先っぽも大好きでたまらないからこそ、気持ちよくて泣きそうになる。ああもう、身を任せてしまおう。膝がガクガクする。ヒロさんはジュポジュポ音を立てて俺のを奉仕していて、きもちよすぎてイマラチオみたいに腰を動かしてしまう。ヒロさん、また出ちゃいそうな俺の精液受け止めて、もうむり、でちゃう、いくいく、いくいくしちゃう、ダメぇっ……♡♡きもちよすぎる……♡♡
「ヒロさん、ィ、いきますッ!また、いきます!でちゃいます、う♡♡お、おおッ、おっ、んおッ♡♡♡♡でるッ♡♡でちゃっ♡♡うお、もれるッ♡♡」
「……!♡♡」
ぶしゃッ♡♡ぶしゃぶしゃ♡♡ぶしゃぶしゃぶしゃぶしゃッ♡♡
シャアアアアアアアアアアアアアアアッ♡♡♡♡♡♡
大量に吹き出た潮がヒロさんにかかっていく。顔にも服にもだ。フェラで潮吹きなんてするつもりなかったのに、は、恥ずかしい……でも俺はもう止められなくて、ヒロさんから口を離して、自分の右手でちんぽを擦り始めた。
「ヒロさん、ヒロさんッ♡♡潮でるとこ、もっとみてえッ♡♡♡♡おれ、潮ふいちゃうッ♡♡♡♡お、おっ、おっ、おおおおおッ!♡♡んおッ♡♡んおぉっ♡♡んお〜〜♡♡♡♡♡♡」
ぶしゃぶしゃ♡♡♡♡♡♡♡♡ぶしゃあああああッッッッッ♡♡♡♡ぶしゃぶじゃ♡♡シャアアアアアアアアアアアア♡♡♡♡
がに股で勢いよく潮を吹く俺を、ヒロさんは呆然として見ている。ちんぽからは潮が渦巻いてテーブルや床にどんどん散っていく。
終わった、嫌われた。こんなえっちなこだと思われたら、交際もして貰えない……と思ってたら。ヒロさんはにっこりと笑って。「キミがそんなえっちだとは、思わなかったよ」と意地悪そうに笑った。