行きがけの駄賃
🕑 Added 2020-11-19 10:37:16 +0000 UTC都会の雰囲気に嫌気がさしていた青年は田舎へ一人旅に出ていた。
大自然を堪能し気分も一新したところで家へ帰ろうとしたが、交通の便で苦悶していた。
青年「田舎は交通機関が不便だとは聞いていたがまさかここまでとは」
「よりによって今日は平日・・・詰んだ・・・」
青年「はぁ、、、しかも秋になったというのにこの暑さ・・・」
「歩いて少し大きな街を探すしかないか・・・」
そんな折、一台のトラックが通りかかる。
ブロロロロr・・・
トラックはおもむろに停車し、窓から一人の男性がこちらに声をかけてきた。
中年「お兄さんこんなとこでどうしたんだ?もしかしてバスがなくてこまってるのか?」
「もし、そうなら隣町までなら乗ってくか・・・?」
青年「え、、、えぇ!?いいんですか!お願いします~!!(泣)」
中年「ははは、俺も隣町に用事があってな。ついでだからな。ほら乗りな。」
青年「いや~本当に助かりました。なんとお礼を言えばいいか・・・」
中年「まぁこんな田舎だしな。平日はバスが通ってなくて地元民以外は苦労すんだよ」
「にしても、こんなとこまで観光か?」
青年「はい。都会に嫌気がさしていて気分を変えたくて」
「この自然をみて悩んでたことも吹っ飛んじゃいました。」
中年「また辺鄙なとこ選んだな(笑)。まぁ自然だけはいいとこだからな(笑)」
「隣街まではまだまだかかるからまぁ景色でも見てゆっくりしてな。」
青年「はい。ありがとうございます。」
青年「(はぁ~、助かった~優しい人に拾ってもらえて良かった~)」
「(にしてもガタイ良くてかっこいい人だな・・・めっちゃタイプなんだが・・・)」
青年「(やばい・・・見てたら興奮してきた・・・どうしよ勃ってきた・・・)」
中年「(こいつさっきからジロジロ見てやがるな。)」
「(こっち見てるのバレバレなんだよな。それに股間まで膨らませて・・・)」
「(いっちょ遊んでやるか・・・)」
中年「にしても今日は暑いな~」
青年「えっ!あっそうですね!」
中年「悪いが汗かいてきそうで上脱いでもいいか?」
青年「えっ!はい、お構いなく!」
中年「すまねぇな。ほんじゃ遠慮なく・・・」
青年「(すげぇ・・・、脱いだら一段とかっこいい・・・)」
中年「ふ~これで蒸れなくてすむぜ・・・」
青年「(って、おわっ!チャ、チャックまで!?やばい心臓がバクバクしてきた。)」
トラックは狭い山道に入っていく。
青年「(見ちゃだめだと思ってても見てしまう。これじゃ勃ってるのもバレてしまう。)」
中年「悪いがここで一旦止めるぞ。」
中年は茂った脇道に車を止めた。
青年「えっ!あ、はい。どうかしましたか?」
中年「お兄さんさっきからジロジロ見てたが俺のこと気になるのか?」
青年「えっ!あの、その・・・すみません。そういうつもりじゃ・・・っ」
「(やばい、やっぱバレてたッ!)」
中年「なんだてっきり、こっちに興味があるのかと思ったが・・・」
中年はズボンからいちもつを大胆に取り出す。
青年「ッ!?えっと、その・・・・ゴクリ」
「(やばいやばいやばいこれって・・・!?)」
中年「ははは、とりつくろわなくていいぜ。さっきからお兄さんもビンビンだしな(笑)」
「まぁここは人はこねぇ、せっかくだし見てな。」
中年はゆっくりと大きなイツモツをピストンさせる。
青年「(こんなの見せられたら我慢できない!)」
青年も我慢できず自分もイチモツを取り出し、しごき始める。
中年「おうおう、素直になったじゃねぇか!」
「行きがけの駄賃だ、楽しもうぜ。」
青年「は、はい!」
青年「(やばい!こんな人と一緒に抜けるなんて最高じゃないか・・・)」
「(まさかこんなことになるとは思わなかったし嬉しすぎる!!)」
中年「あぁぁ、やばいアがってきたぜ・・・」
青年「あっあぁ、俺もやばいです・・・ッ」
中年「ははは、結構出したな。」
青年「ですね(笑)」
中年「だけど、まだ足りねぇよな・・・こっちこいよ。」
青年「は、はい。(ゴクリ・・・)」
青年はゆっくりと中年にまたがり、ゆっくりと腰を落とす。
中年「おうおう、きっちきちでよく絞まるじゃないか!?」
青年「やばっ!でかくて・・・気持ちっ・・・ッ」
中年「ほらほら、ねを上げんじゃねぇぞ」
青年「あっ!あぁ、ッ!!ンンッ!やばい!アたって・・・あッ!!ンン!!!」
中年「へへ、可愛い顔すんじゃねぇか!!」
それからしばらく山の中パンパンパンと卑猥な音を出し互いに腰を動かし続けた。
青年「やばいです。俺・・・もう限界がっ!」
中年「ったく堪え性がねぇな。もう少し楽しもう・・・ぜッ!」
青年「あぁ、ソコはッ・・・ンッ、もうヤバぃ・・・・」
中年「へへしかたねぇな、そのまま中に出していいか!?」
「(やべぇなめっちゃ気持ちいじゃねぇか、俺もやべぇ・・・)」
青年「はぁッ!ン!中にお願いっ・・・します!」
「(すごい・・・ドクドク・・・入ってくる・・・//////)」
中年「はぁはぁはぁ、めっちゃ気持ちよかったぜ。ありがとな。」
「それに試すようなことして悪かったな(笑)」
青年「はぁはぁ、お、俺もこんな気持ちいの初めてで・・・最高でした。」
中年「結局汗まみれだな俺たち」
「・・・実はこの近くに俺の家があるんだが、」
「シャワーでも浴びて飯でも食っていかねぇか?なんなら泊まっていってもいいが」
青年「い、いいんですか!?是非!!!」
「あっ、でも、隣町に用事があるって言ってませんでした?」
中年「あぁ、あれな嘘嘘(笑)。かわいい子が困ってたからちょっとした口実」
青年「////」
中年「ほんじゃ行こうか」
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Comments
おろ九
田舎ってデメリットも多いですが、視点を変えるとメリットも多かったり🤤ガタイが良いエッチなおじさんってダメ男でもなんだか惹かれちゃいますよね(*´Д`*)
田舎のおっちゃんとかって 農作業してるから身体結構ガッチリしてる人多いんですよね。僕の住んでる所も田舎なのでw 男遊びを知ってる大人の男の人って めちゃくちゃエロくて好きです(●´ー`●)それにしても真昼間のカーセックスほど楽しいものはありませんw
おろ九
田舎の交通機関はなかなか厳しいものがありますよね😭仕方のないことかもしれませんが、、、策略家のおやじだとしてもこういう美味しい一度は体験してみたいですね💕😆
陽太郎
20代の頃、僕も北関東のとある県へ旅行に行ったことがあったのですが、比較的開けている町でもバスが1時間に1本あるかどうか、という有様だったことを思い出しました。 (ましてやド田舎なら...) それでもこのオヤジ、自分好みの若い子をお持ち帰りするのにこの僻地の環境を利用しているのはどんだけ野外ハッテン好きなんでしょうね🥰 一瞬、 「オレもゲイガイドに載っていないようなド田舎の野外ハッテン場を開拓したかった...」 と思いましたが、2人ともうらやましいです😋