【報告】Affinity Publisherを購入しました
🕑 Added 2021-02-23 08:31:23 +0000 UTCAffinity Photo、Affinity Designerに続いてせっかくだから俺はこのAffinity Publisherを買うぜ!上から(お叱りが)来るぞ、気をつけろ!(CV:コンバット越前
……というわけでAffinity Publisherも購入しました。これでAffinityシリーズコンプリートです。
Affinity PublisherはDTP(デスクトップパブリッシング:出版物制作)ソフトです。
私はあまりDTPはやらない…というか、漫画を描いて同人誌を出すのはDTPなのですが、漫画の印刷データを作るのはClipStudio Paint EXがあれば必要なことの9割方は賄えるので事足りています。
Affinity Publisherを購入したのは、これがPhotoとDesignerを統合する「母艦ソフト」になるのが魅力的だったからです。
PublisherはPhotoとDesignerを「ペルソナ」として内包し必要に応じてアプリの切り替えができます。つまり「印刷物という完成品を作るために、Photoのラスター編集とDesignerのベクター編集を自在に行き来できるようになる」というのがPublisherを持っている事の最大の利点です。
買っていじってみて痛感しましたが、これは非常に便利です。
ラスターとベクターデータ混在のレイアウトを高速かつ自在に行き来しながら完成品データを作れるのは非常に自由度が高く、これはAdobe PhotoShop、Illustrator、InDesignでもここまで完全に統合できてないのでは、という。
操作しながら「うぉー凄い(゚д゚)」と唸っています。
Comments
Macop(まこぷ)
新しいソフト買っていじるの!私の趣味だから!(゚д゚)
やはり買ってしまいましたか… _(:3」∠)_