【おまけ】女体化して彼女と一緒にふたなり姉妹にメスにされてなかよく種付けされちゃった話のおまけ
🕑 Added 2023-11-06 09:00:00 +0000 UTC
20XX年、性別が自由に決められる世界。
あなたは元々女の子の方がしっくりくることもあり、彼女のアカネのすすめもあって女の子になった。
その日にキョウコさまとミカさまにさっそく口まんこと下のおまんこの処女を奪っていただき、女の子から「メス」になった♡
学校を卒業して、仕事に就いて、一緒に暮らし始めて、流れからキョウコさまとミカさまの所有する部屋で二人暮らしをすることになって、めでたく同性婚して、公的にも「ふうふ」になった。
だけど、それだけじゃなくて、どうやらハジメテを捧げたあの日に、キョウコさまの精子があなたの卵さんに命中していたみたいで……♡
あなたは、無事に妊娠してしまった♡
しかも、アカネもミカさまの種で孕んで、カップルでお揃いの着床成功♡
キョウコさまとミカさまに妊娠報告したら、とっても喜んでくれて♡
その場で4人、いや2人とあなたたち2匹の乱交パーティが始まってしまって、おなかに追加のザーメン注ぎ込まれちゃったんだよね?♡
ゆっくりと、しかし着実にお腹は大きくなっていって。
あなたもアカネも「しばらくお休みしなさい」とお姉さまがたに言われて、仕事は休んで産休中。
そんなある日のこと。
「ただいま~♪」
ミカさんの声だ。
あなたたちの家だけど、正式にはお姉さまたちの部屋に住まわせてもらっている。
だから「おかえりなさいませ、ミカさま♡」とあなたは明るく返事をする。
エプロン姿のあなたは、おなかのところが、まるで大きいボールが入っているみたいに大きく膨らんでいる。
これは、キョウコさまの精液を注いでいただいて、しっかり妊娠した証だ♡
「おかえりなさいませ~♡」
奥からアカネも出てきて、自分のおなかの中の主にあいさつをする。
あなたがキョウコさまに種付けしていただいたのと同じように……♡
アカネは今帰ってきたミカさまに、孕ませていただいたのだ♡
「は~い、パパのおかえりですよ~♡」と、ミカさんは軽くおどける。
「あれ、キョウコさまは?」アカネが尋ねると、ミカさんはそっけなく答える。
「ああ、キョウコは仕事の急なアポイントメントが入って、それで急遽西都に飛ぶことになったから、今日は帰らないわよ」
今日は四人でご飯、そしてセックスをする予定だったのに、キョウコさまがいないとなると、ちょっと残念だ。
「そうですか……」とあなたは少ししょんぼりする。
「まあ、そう落ち込まないで。あなたのことは私がちゃ~んとかわいがってあげるから、ね?♡ヒナタちゃん?♡」
ミカさまがニンマリと笑う。
♪♪♪♪♪
夜もすっかり更けて、あなたとアカネの寝室、ベッドルーム。
ふたりだけで愛をはぐくむ部屋のはずなのだけど、今夜のこの部屋の主は、あなたでもアカネでもなく、目の前のミカさまだ♡
「ふたりとも、結構大きくなってきたわね~♡」
ミカさんがあなたたちのセクシーな下着姿を見て喜んでくださる。
あなたは黒の、アカネは赤のえっちな下着を身につけている♡
妊娠したことでおなかだけではなく、胸のサイズも大きくなってきたので、キョウコさまがふたりに新しくプレゼントとして買ってくださったのだ♡
「ふたりとも、おなかの赤ちゃん、元気に育ってる?♡」
「はい、おかげさまで、すくすく育ってますよー♡」アカネがお礼を言う。
「妊娠してから、ふたりともますますエロくなったものね。イキモノだったら、おなかに自分の子どもがいたら、性欲は抑えられるはずなのに、やっぱり二人とも生粋のメス、ということね♡」
「ありがとうございます♡」
あなたもお礼を言う。
「それじゃ、やってもらおうかしら。ほら、おなか近づけて?激しい動きはダメだから、気をつけなさいよ?」
「「は~い♡」」
言われた通り、あなたはアカネと、そのぷっくりとふくらんだおなかを近づける。
その様子を見届けながら、ミカさまは、スカートを脱ぎ、ショーツを下ろし、自分のチンポをしごき始める。
「おなかを守るために、これは必須でしょう?♡」
ミカさまは、どこかから持ってきたボトルのキャップを開けて、あなたたちのおなかの上に注ぐ。
ひんやりとした感覚が、おなかに降ってくる。
これは、ローション。
主に性交時の潤滑のために使われるが、まさかローションもこれからエロメス妊婦2匹のボテ腹ズリのために使われるなんて、思いもしないだろう♡
「つ、つめたぁ」
アカネも思わず声が出てしまう。でも、だんだんじんわりと暖かくなって……♡
「これ、媚薬入りだから、はやくあたたかくなるはずよ?♡」ミカさまはいたずらっ子みたいにわる~い笑みを浮かべる。
「ふたりとも、おなかをくっつけて、おなかをこすり合わせて、おなかの赤ちゃんを気持ちよくしてあげて?♡」
「はいぃ……♡」
あなたは言われた通りに、ゆっくりとおなかをアカネとこすり合う。
「ん、しょっ……と♡あっ、なんか変な感じ、かもぉ……♡」
あなたもアカネと同じ気持ちだ♡
彼女と二人でボテ腹揺らして、おなかをくっつけてゆらゆらしていると……♡
なんだか、とってもきもちがいい♡
あなたが気持ちよくなっているのだから、きっとおなかの中の赤ちゃんも気持ちよくなっているだろう♡
「ふふ、そろそろいいかしら?♡」
ひとりで勃起チンポをシコシコ♡しごいていたミカさまは、あなたとアカネのボテ腹の間にゆっくりとチンポを近づけてくる。
そして、そ~っと慎重に、挿入する♡
「あっ♡」
「すごっ♡」
あなたとアカネのおなかの間に、熱くて硬い棒のようなものが侵入してくる♡
これが、ミカさまも勃起ふたなりペニス♡
あなたのおなかからも、ミカ様のおちんぽが立派な肉棒だということが、はっきりとわかる。
「ミカさま~♡あたしたちのボテ腹ズリで、気持ちよくなってくださいね?♡」
自分を孕ませたチンポに大きくなったおなかでご奉仕しながら、アカネがミカさまに伝える。
「んっ……♡ありがと、アカネ♡それにしても、たまらないわね♡」
「自分が孕ませたメスのボテ腹で、シコシコちんぽ奉仕してもらうのは♡♡♡」
ミカさまは、アカネとあなたのボテ腹で気持ちよくなりながら、優越感に浸る♡
「あんっ……♡うれしい、ミカさまぁ……♡」
アカネはすっかりメスの表情だ♡
「ふふ、アカネもヒナタも、もうメスの本領発揮ね♡」
ミカさまは、あなたたちのボテ腹を使って、気持ちよくなりながら、あなたたちを褒める。
「あっ……♡あっ……♡」
あなたも、硬いものが押し当てられて、気持ちいい♡
「さて、満喫したし、そろそろ射精してあげるわね?♡受け取りなさい♡♡♡」
ミカさまはあなたたちのボテ腹からチンポを引き抜くと、勢いよく空中に射精を開始する♡
びゅるっ❤︎びゅるっ❤︎
びゅくびゅくびゅく❤︎びゅくぅ~~~❤︎
アカネとあなたの身体中に、ミカさまの精子がかけられる♡
「ほら、アカネ、お顔上げて♡」
アカネはミカさまに言われた通り顔を上げる。ミカさまは、アカネのかわいらしいお顔にも、精子をぶちまける♡♡
びゅるるっ❤︎どぴゅっ❤︎びゅくっ❤︎❤︎
アカネのかわいいお顔が、ミカさまの濃ゆ~いザー汁まみれになってしまう♡♡♡
ミカさんは絶叫する♡
「んほぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~っっっ!♡♡♡自分のチンポで孕ませたメスのエロい顔に顔射するの、気持ちエェ~~~!!!♡♡♡これだから、メスを飼って孕ませるのはたまらないのよねぇ♡♡♡♡♡♡」
ひどい♡まるで、ペットか何かのようにアカネのことを思っているんだろうか♡♡♡
でも、そんなひど~いペット扱いだったとしても、きっとアカネはミカさまに飼っていただけるのがうれしいのだろう♡
それは、あなただって同じ♡
「はぁ、はぁ♡やっぱりボテ腹ズリでオナホ代わりはたまらなく気持ちがいいわね♡」
ミカさまは射精後のペニスを、あなたたちのボテ腹にこすりつける。
赤ちゃんが入っているおなかをティッシュ代わりだなんて……♡ひどい♡でもうれしい♡♡
あなたは、ベッドの上のティッシュで顔のザー汁を拭いているアカネのおっぱいを見つめる。
さっきのミカさまのお射精で、アカネのおっぱいにもザー汁がかかっている。
あなたは、急にそれを舌で舐めとりたくなってしまった♡だから♡
「アカネ、おっぱいにミカさまの精子かかってるね♡なめていいよね?♡」
アカネにオーケーをもらわずに、舌を伸ばしておっぱいの白くてニオイのするザー汁を舐める♡
「おいしい♡」
もう、ふたなりザーメンがすっかり大好きになっちゃったあなただった♡
♪♪♪♪♪
「そういえば二人とも、おなかの子は女の子なんですってねえ」
三人で仲良くバスルームで汗と精液を流し、ついでにアカネとふたりでお風呂場ご奉仕してもう一ヌキした後、お風呂上りにミカさんはそう言った。
「はい、そうなんです、偶然ですね」
「どちらも、きっとママに似て淫乱なメスになっちゃうわよ♡困りものねえ♡♡」
「だって、ミカさまのような優れたパパに種付けしていただいたのですから……♡」
「ふふ、そうね♡」「ありがとうございます♡」あなたはお礼を言う。
「どちらの子も、すぐに英才教育しないといけないわね♡生まれたらすぐ、目の前でセックスして、「あなたもいずれはこうなるんですよー♡」って教えてあげるのよ♡いいわね?♡」「「はい♡♡」」
「メスの悦びはつよいチンポに股を開いて孕ませていただくことだものね♡そうだわ、こんど二人とも、おなかにハートマークのタトゥー入れましょ?♡一人孕むたびにハートマークが増えていくの♡すてきじゃない?♡」
♪♪♪♪♪
髪を乾かし終わって、リビングルームでひとやすみしていると、ミカさんが何かパンフレットを持って見せてくる。
アカネもあなたと一緒にのぞき込む。「これって、なんのパンフレットです?」アカネが尋ねる。
「そうそう、すっかり忘れていたのだけど、あなたたち結婚式はしなかったのね」ミカさんが確認する。
「はい、きっとみんなびっくりすると思って、連絡だけはしたんですけど」
「そう、でももったいないわ。だからね、これ」
ミカさんがパンフレットを開くと、それは♡
「マタニティフォト?」
「そう、せっかくおなかに赤ちゃんいるんだから、記念撮影しておかないと損じゃない?それで、衣装でウエディングドレス着てみたらいいじゃないの?♡女の子のあこがれなのでしょう?♡」
「でも、お金は」「そんなのは気にしないで、私の結婚祝いよ」
「ありがとうございます、ミカさま♡」
「ふふ、楽しみね、ボテ腹ウエディングフォト撮影♡カメラは私の知り合いの女性で腕利きの子がいるから安心して?そうだ、せっかくだから本物の結婚式場を借り切って撮影しましようかしら、スタジオではなくて♡大聖堂で永遠の愛を誓いながら、お互いのボテ腹合わせて誓いのキスする新婦と新婦だなんて、最高過ぎじゃない?♡きっとキョウコさんも喜ぶに決まっていることね♡ドレスのデザインはどうするの?♡なんでも好きなものを選んでいいけど、そうね、一着だけではいけないという決まりはないわね♡お金なら全部出すから、心配しないで♡しっかり身内にも見せられる正統派のドレスと、私たちだけで楽しむ、ドスケベスケスケのおっぱい丸見えのドレスと二着はどうかしらね?♡あ、そのカメラの女性、アダルト撮影も得意だから、どんなドスケベなポーズにも対応できるわよ♡もう、日どりを決めておかないといけないわね♡あ、というかそもそも本物の結婚式場を借り切るのなら、本当に結婚式上げてしまえばいいじゃない♡参列者は、キョウコさんと私の2人だけの、秘密の結婚式♡おっぱい丸見えで割れ目も見えちゃうドスケベ変態ウエディングドレスで、ボテ腹を大事そうに抱えてバージンロードを歩いてくるの♡♡♡とってもたのしみ♡♡♡」
おしまい