【おまけ】あなたが仕事帰りに自動種付機に膣内射精してもらう話
🕑 Added 2024-06-02 12:20:58 +0000 UTC
先日、最寄り駅のスーパーにあった自動種付機でまんこ遊び♡をして、黒人極太チンポに大量膣内射精♡を頂いたあなた。
スッキリした後、隣の種付機に入っていたセーラー服の女子○生と目が合い、しかもおすすめの設定を聞かれてしまったのだった♡♡
あなたは「黒人極太チンポ・精液濃い目・精液量マシマシ・温度人肌」という、あなたなりの正解コンビを答えたところ、話の流れから、なんと週末、女の子の種付機設定を見てあげることになってしまった……♡♡♡
明日はその約束の日。
あの日、連絡先を交換して、色々やり取りをしているけど、見た目は本当にどこにでもいそうな、笑顔のステキな女子校生だ。
部活はコーラス部で、女子校ということもあってか、彼氏がいる子はすぐに集中砲火の憂き目に遭ってしまうとのことで。
もちろん彼氏はいたことはなく、もっぱらおまんこ遊びばかり♡
どうやら自動種付機では、既に何度も遊んでいるらしく♡その割にはオトコノコとの経験はない、つまり未経験女子♡
その割には、おまんこ遊びはやり過ぎて、自宅にもお気に入りディルドを持っているから、とっくに貫通済み♡で、処女膜はずっと前になくなっちゃったんだって♡♡
アイナちゃん、というその彼女との約束は、朝10時。
集中して教えてあげるために、土日でも空いているとっておきの自動種付機を、あなたはアイナに教えてあげることにした♡
そして、最近まんこが伸び悩んで♡いるアイナちゃんの、男の子のホンモノペニスを未経験のおまんこを♡
同い年の男の子のおちんちんではゆるゆる❤︎で♡
締まりのない、遊びまくってるゆるマン♡がばマン♡にしてあげるための、わる~い♡わるぅ~~~い♡計画を練って、ベッドに横になるのだった……♡
♪♪♪♪♪
待ち合わせは、先日彼女と出会ったスーパーの前。
駐車場に愛車を止め、アイナちゃんを迎えに行く。
週末ということもあってか、あの日のセーラー服ではなくて、かわいらしい私服だ。
「アイナちゃん、おまたせ」
彼女に声をかけると、ぺこり、とお辞儀をしたアイナは、「おねーさん、よろしくお願いしますね!」と挨拶する。
「ご両親は、知らない大人の人とドライブなんて許してくれたの? あそこの女子校、私はOGじゃないからよく知らないのだけど、校則が厳しいんじゃないの?」
あなたがそれとなく尋ねると、アイナは「パパもママも仕事ですし、学校も制服じゃなかったらバレないしオッケーです笑」と返す。
そう、ならよかった、とあなたは運転に集中する。
車を走らせて十数分、幹線道路沿いのホームセンターの駐車場に滑り込む。
ちょうど街と街の間にある、それほど大きくないホームセンターには、自動種付機が何台か並んでいるが、いつも空いている。
きっと、ムラムラして種付機を使いたいメスは、わざわざ車に乗ってここまで来ないで、近所の手ごろな種付機に駆け込むからだろう♡
車を止めて、歩きながらアイナに告げる。
「ここね、あのスーパーの種付機と違って、中が広めのタイプなの。だから、二人入れるの♡」
「でも、出てくる……おちんちんは、一本だけですよね?♡」
アイナが顔を赤らめながら聞く。
「そうなの。でも、今日みたいにアイナちゃんの設定を私が見るにはちょうどいいかなって♡」
「おねーさん、さすがです♡」
などと言っていると、その自動種付機の前につく。
辺りをなんとなく見回して、あなたから先に中に入る。
アイナもそれに続き、しっかりと施錠する。
「ふう。それじゃ、さっそく始めましょうか……♡アイナちゃん」
「は、はい」
アイナは返事する。
「お望み通り……♡アイナちゃんのおまんこ、黒人極太ペニスが咥えられるゆるマンにしちゃうけど……いいわよね?♡」
「はい♡おねーさんみたいに、自動種付機でめいっぱいおまんこ遊びしたいんです♡」
「男の子と付き合う時、満足できなくなっちゃうかもしれないわよ?♡」
「……おねーさんは、どうなんですか?♡」
もっともな反論をアイナからされ、あなたは少し考える。でも、答えなど決まっている♡
「私は、このガバマンになれてよかったなーって思ってるわよ♡だって、極太の方が、いっぱい満たされる感じして、嬉しいし♡」
「ですよねー♡じゃあ、おねがいしまーす♡」
まるで今からピアス穴を開けるんだ、くらいの気軽さで、女子校生未経験おまんこをゆるマンに開発してしまう背徳感にゾクゾクしながら、あなたは昨日シミュレーションした設定を、種付機の初期設定画面に入力する♡
「前にも言ったけど、少しずつチンポを大きくしていくから、最初は「白人やや太めチンポ・精液量少な目・温度人肌」にして、様子を見ましょうね。精液多いとおなか苦しいし、それよりは太さに慣れる方が優先だから。アイナちゃん、普通チンポは問題なく咥えられるの?♡」
「そうですね、普通は全然痛くないです♡」
「じゃあ、おまんこをしっかり濡らして、やや太めから挑戦していきましょうね♡アイナちゃん、脱ぎましょ?♡」
「はーい♡」
アイナは女同士ということもあってか、特に抵抗なくスカートを下ろす。
正面にかわいらしい小さな赤いリボンが付いた、ピンクのショーツがお目見えする。
さすが今どきの女子校生は、下着にも気を使っているのだ♡
「それ、かわいいね♡」「ありがとうございます♡」「どこで買ったの?」「え、通販で、○○市場で買いました♡」「あとでどこのショップか教えてね?」「はーい笑」
「ショーツも脱ごっか♡」「わかってますよー恥ずかしー♡」
と言いつつ、するする、とアイナはショーツを下ろす♡
これまたきれいにアンダーヘアが整えられた、年相応の若々しいおまんこが姿を現す♡
そのおまんこに心の中で感心しながら、あなたはバッグからボトルを取り出して、しっかりと手にその中身を出す。
「おねーさん、それは?」
「これはね、特製のローション。すっごく滑りがよくなるから、痛くならないようにね?」
「種付機備え付けのやつはダメなんですか?」
「うーん、ダメじゃないんだけど、ローテーションがうまくいっていないと、すぐに乾いちゃうこともあるからね」
「ちょっとひんやりするけど、ガマンしてね?♡」
アイナのおまんこに、ローションをぬりぬり❤︎
「ひゃんっ♡」
かわいらしい声を出してしまうアイナ♡
「うんうん、いい感じ♡えいっ♡」
あなたは不意に、中指をぬぷっ❤︎とアイナの膣穴に滑り込ませる♡
「えっ、ちょっと♡おねーさん♡おゆび、入ってますってばぁ♡」
「痛くないでしょ?」
「え……、あ、ほんとだ、自分でするときと、全然違う」
「ローション変えるだけで、抵抗が全然変わってからね。おぼえといて」
「それじゃ……さっそく、はじめましょっか♡」
♪♪♪♪♪
数時間後。
「ん゛ぉっ……♡はぁっ……♡♡やっば……♡♡おなか、あっつい……♡」
本日六本目のペニスから、大量の白濁液を膣内に放出されたアイナは、恍惚の表情を浮かべながら、絶叫する。
「アイナちゃん、上出来! ここまでチンポの飲み込みが早いとは思わなかったわ♡」
さすがにあなたのように、「黒人極太チンポ・精液濃い目・精液量マシマシ・温度人肌」までは行けなかった。
それでも、「黒人巨大チンポ・精液量普通・温度人肌」まで、わずか数時間で到達して♡その上、一発で立派に膣内射精を受け止められるまでになるとは、さすが若いおまんこは伸縮性があって、文字通り「飲み込み」がはやい♡
「ありがとう……ごじゃいますぅ……♡♡♡」
ずるんっ❤︎と、種付機の巨大チンポが、アイナの割れ目から抜け落ちる♡
ぼとっ……❤︎と、かたまりになった白濁液がその後を追うようにこぼれ、つーっ❤︎とアイナの真っ白な太ももを伝って落ちていく♡
女子校生のおまんこが、使い込まれて使用済みになって、白濁液を垂れ流す姿は、芸術的とも言えるくらい美しく、淫靡でとってもエロかった♡
「今日は黒人極太チンポまでは行けなかったけど、このペースでやっていけば、いつかできるようになるからね♡はい、これは今日のお土産」
あなたはアイナのおまんこに何度も塗り付けた、ローションのボトルを渡す。
「え、今日の種付機のお金、全部出してもらったのに、ローションまで頂いちゃうなんて申し訳ないですよ」
「そんなこと言わないで、社会人だからそのくらいのお金はあるわ。それに……♡」
「それに?」
「アイナちゃんみたいな、とってもかわいい自動種付機友だちができて、とっても嬉しくって……、あ、私みたいなおばさんが友だちだなんて、迷惑だった?」
「え、全然、迷惑なんて! っていうかおねーさん、まだおばさんなんて歳じゃないじゃないですか!」
「ふふ、ありがと。じゃ、私と友だちになってくれる?」
「もちろんです!♡よろしくお願いしますね、おねーさん♡」
元気よくアイナは、あなたに返事する。
あなたの貴重な自動種付機友達が、ひとりできた瞬間だった……!♡
「アイナちゃん、今日は六本咥えたけど、ゆるマンにはなれたかなー?♡」
「どうでしょう……見ていただけますか?♡♡」
「オッケー♡」
アイナは下半身を丸出しにして、足を軽く開く。
白濁液でべっとべと❤︎になったおまんこは、女子校生らしくなく、入り口がくぱぁ❤︎と開いてしまっている……♡
「ねえ……来たときはさ、アイナちゃんのおまんこ、ぴっちり❤︎閉じてたよね……?♡」
「え、じゃあ……♡」
「アイナちゃんのおまんこ、だらしなぁ~くくぱぁ❤︎って開いた、下品まんこになってるよ?♡♡♡」
「やぁ~~~ん♡」
「写真撮ってあげよっか?♡」
「お願いします♡」
スマホを手に取り、カメラでアイナの使用済み穴をしっかり撮影♡
パシャッ❤︎
「あとで送ったげるね♡」
「ありがとうございます♡♡」
「アイナちゃん、それじゃ、お指入れるね♡」
あなたはアイナの白濁液が指につくのも気にせず、人差し指を挿入する♡
「……」
「アイナちゃん?」
「……おねーさん、指、まだですか?」
「……もう人差し指、入ってるのだけど」
「うそぉ! ぜんぜん……分からないです」
「中指も……入れてみたけど、どう?」
「あ、何か入ってる感じは分かりますけど……全然、抵抗ないっていうか……」
「おめでとう、アイナちゃん♡お指二本でようやく分かるってのはかなりのゆるマン♡ガバマンだよ?♡」
「やったー♡♡♡」
「この調子で、お指くらいじゃ感じられないくらいのゆるマンになって♡」
「「目指せ黒人極太チンポ」ですね?♡」
「そう♡♡♡」
♪♪♪♪♪
このあと、アイナに見守られながら、あなたもいつも通りの「黒人極太チンポ・精液濃い目・精液量マシマシ・温度人肌」を楽しみ、しっかり膣奥に濃ゆ~~いザーメンを放出されたのだった♡
「お゛っ♡ん゛ほぉっ♡♡ヤッベ♡んおっやっべ♡♡ん゛ぉっ♡♡」とお下品なオホ声を出しながら、子宮をほかほかザーメンでタプタプ❤︎にされて恍惚の表情を浮かべると、アイナに「おねーさん……そんなオホ声出せるんだぁ……よかったら、あとで教えてくれませんか?♡♡」とおねだりされて♡
アイナが「黒人極太チンポ」をクリアできたら、そのご褒美にオホ声の出し方もレクチャーすることを、あなたはしっかりと約束したのだった♡
もちろん、その数週間後にアイナはしっかりと課題をクリアしたので……♡
あなたは、約束通りオホ声の出し方を教えて、それまでに他の自動種付機友達から教えてもらった、「ペアで楽しめる自動種付機」をアイナと二人で楽しむことになるのだが……♡
これは、ふたりだけの秘密のお話♡♡
おしまい