【先輩と屁コキ誘惑する後輩の話5】ー悪臭クイズでムスゥッ♥ー
🕑 Added 2022-07-23 01:08:43 +0000 UTC
朝陽の下着内脱糞事件から数日…あいつはやっぱり何事もなく俺の家にやって来る。
正直、あの後下着の中身が気になって…気になって…後悔でイライラしながら悶々として過ごしたわけだが…?
まぁ…自慰は捗ったけどな…!
「今日もお願いしまっス!♥」
毎度毎度意味深な事言って居なくなる癖に、肝心な所は上手く探れない…。
ホントに俺の事なんだと思ってるんだよ…。
そんなこと考える俺の事なんてお構いなしに、いつもの笑顔でニコニコとされたら…。
…ぐぐっ!可愛い!!こいつ認めたくないが…可愛いんだよなぁ…。
「じゃあこないだの続きから教えて欲しいっス♥」
「へいへい…さて…やるかな…。」
今日の朝陽の恰好は割とピッチリめの白Tシャツにサイドに白いラインが入ったピチピチの紺ブルマっぽいパンツ…。
こんなもんどこで買ったんだよ…ドンキか?
「何ジロジロ見てんスか?♥あ!これ?可愛くないっスか♥ブルマ風のショーパン♥」
しまった!
此方の視線に気づいたのか朝陽はニヤニヤしながらケツを突き出してその肉を揺らして見せた。
くっ!!ムチムチのブルマ尻が揺れているっ!!
しかもご丁寧にTバックの食い込みがきっちりと確認できる…!
ヤバい!刺激が強すぎる!
「ちょっと気になっただけじゃ!いちいちケツを振るな!」
「えぇ?ガン見してたじゃないっスかぁ♥上も体操着で来れば良かったスか?♥」
「余計な気を回さんでいい!!さぁ!アホな事言ってないでやるぞ!」
「えー♥人のケツガン見しといてよく言うっスよ♥ま…良いか♥んふふ♥」
口に手を当ててむふむふと気持ち悪い笑い方をする朝陽を横目に見ながら、
俺は溜息をついて股間を落ち着かせたのだった…。
……
…
「あーもう頭回らないっス♥飽きたー♥」
「…まぁいつもよりは集中力続いた方か…良いだろ…休憩な。」
「えへへ♥じゃあ先輩!私とゲームしないっスか?」
「ん?ゲーム?」
朝陽がニヤニヤしながら俺に謎の提按をしてくる?
ゲーム?なんだ?switchでもしたいのか?
「第一回!この臭いなんだろな?ゲームっ!!!」
「急にテンション上がったな!なんだよそれ!」
手を挙げながらはしゃぐ朝陽を横目で見ながら、
その言葉の意味をよく考える俺…待て…臭い…なんだろな?…まさか…
「ルールは簡単っス♥先輩は目隠しした状態で、嗅がされる匂いが何の匂いか当てるっス♥」
!!!やっぱり!こいつ確実に…。
合法的に…”嗅がせよう”としている!
マジかよ…もはや事故の言い訳はできねぇぞ!?
不味い…不味いぞこれは…。
このままでは…俺は…。
「はぁ?何だそれ!!…俺にもお前にも何のメリットもねぇだろ?」
やや上ずった声でどうにか返したが…。
「はて…メリットが無い?…本当っスか?♥……んー…まぁ♥先輩が嫌ならやめるっスけどぉ?♥」
それすらも想定内か?
腕組してニヤつきながら余裕たっぷりの返答。
こいつ…確実に…お互いにメリットが”有る”と確信してやがる…くっ!
どこまで俺を惑わすんだよ!!畜生!
前回のような後悔はしないぞ俺は!!
乗ってやるよ!お前の…お前の掌にな!!
「…しゃあねぇなぁ…付き合ってやるよ…。」
「むふふ♥…素直じゃないっスね…♥」
「なんか言ったか?」
また小さな声で何か言ってら!
マジでこいつは一回は俺の悪口言わないと気が済まないのか!
まぁおちょくられて期待してる俺が悪いんだけども。
「じゃあ早速目隠しするっス♥…よいしょ…♥」
「……ん?」
「どうしたっスか?」
「なんだこれ…タオルじゃねぇな…?」
「あぁ…これは自分のパンツっスよ♥」
はぁ?おいおいおい!!!お前なにやってんだよ!!!
目を覆う布の感触がなんか想像と違ったから聞いてみたらこれだよ!!!
お前頭おかしいのか!?
「なんでだよ!!タオルとかで良いだろ?」
「いや自分の部屋にある布がこれしかなかったんスよ♥」
「んなわけあるか!!おまっ!いい加減に!」
「えー?じゃあ普通のタオルにするっスか?♥」
いや!そういうことじゃなくて!いや!そういう事なんだけども!
朝陽のパンツが…俺の顔に!!
いかん!ダメだ!なんかすげぇ良い匂いする!あんだけくせぇ屁こいてるのに!!
くっそ!興奮する!!タオルじゃなくてパンツがいいに決まってんだろ!!
「いや…もうしゃあねぇし…良いわ!…んで早くしろよ!」
「むふふ♥本当に可愛いっスねぇ♥大好きっ♥」
「あ?なんか言ったか?」
「なんでもないっスよ♥さて…さっそく行くっスね♥…これは何の匂いっスか?」
すぐにでも屁の音が来ると思ったが
鼻元に来たのは…トロピカルな甘い匂い…。
ははん…これはおやつで出してやったバナナだな。
「バナナ!」
「ふふっ♥ご名答っス♥…なんか少しがっくり来たような気がしたっスけど気のせいっスかね?♥」
「き…気のせいだろ?…俺だって目隠しされてんだから不安にもなるわ!」
「そうっスか♥じゃあ第2問…♥」
その言葉と同時に朝日の身体が動くのが気配で分かった。
こいつ…いよいよ…。
来るぞ…来るぞ…いつもの濃厚で下品な屁が…。
むっちりブルマ尻から…くっせぇガスが…。
ドキドキが止まらない…きっと目の前では朝陽が俺の顔に自分の意志でケツを突き出して…
はぁ…はぁ!はぁ!はぁ!!
「じゃあ行くっス♥…ん”んっ♥」
ムシューーーーーーーーーーウッ♥フッスウウウウウウッ♥
「んごおおおおおおおおお!?!?!?!?!」
朝陽のセクシーな気張り声と同時に鼻先に焼けるような高温のガス!!
ストーブやドライヤーと比べても遜色ない温度の屁が俺の鼻から肺へ突き抜けていく!
ぐっせえええええええええ!!!!こいつスカしやがったあぁぁっ!!!!
脳天を突き抜ける強烈な屁糞臭、可愛いプリケツからえげつない屁ぇコキやがって!!!
ぐっっぜぇえええ!!まだ匂いがねっとり張り付いて俺の中身を焼きまくる!?!??
「はぁぁ♥なっがいの出たっスねぇ♥」
「ごぼっ!?ごほっ!?ごほごほっ!?」
「うふふ♥先輩可愛いっスねぇ♥じゃあ答えて頂くっスよ!」
「おま…ちょっ…まて…まだ…答え…られる状況じゃ…」
くっせぇ!マジでくせぇっ!!そして熱い!鼻が熱い…溶けそうだ!
糞を煮詰めて熟成させたレベルの濃厚な匂いが…俺をぶっ壊していく…
こんなに苦しいのに…くっそ…俺の息子は…バッキバキだよ畜生め!!!
「仕方ないっスねぇ♥…少し待ってあげるっス♥…あ!」
キュルルクルルルウッ♥
「…え?何…なんの音?…おい!まさ…」
「くふっ♥なんか…二発目充填されたみたいなんで申し訳ないっス♥」
「…!!!」
フッシュウーーーーーーウウウッ♥スッカアアァァーーーッ♥
「おふっ♥ケツあっつぅ♥」
「おぐいごえうふぇおfけおfじぇをふぇfこ!!!!」
俺の願いも虚しく鼻先で炸裂する高温のガス爆発!!!
先ほどのガスよりも更に熱く濃厚なガスが鼻から肺へ…そして脳へ!!
もう臭いなんてもんじゃない…屁じゃなくて糞だ!糞を鼻から直接ねじ込まれてる!!!???
「ふぉkれいへふぉえwfじょひえg!!!!」
「落ち着いて欲しいっスねぇ♥今までさんざん嗅いできたじゃないっスか♥」
………
俺が落ち着いて鼻やその他の機能が回復するまで5分程かかったのだった…。
悲しい事に…息子だけはぐんぐんと今にも射精しそうなほど天を仰いでいたが…。
「ふふ♥…落ち着いたっスか?…で?答えは?♥」
「…屁だよ!」
「正解!!さすが先輩っス♥」
こいつはアホか!?自分から積極的に屁嗅がせて答えさせるとか!
もはや嗅いでくれといっているようなもんじゃねぇか!!
くっそ!おちょくりやがって!わかってんのか?
俺がオナラマニアだという事も…お前の事が好きだって事も!!!
「いやぁウ◎コ我慢してて良かったっス♥先輩が震えるほど喜んでくれて嬉しいっスよ♥」
「喜びの震えじゃねぇよ!臭さで震えてたんだよ!!」
なんだよ!しかもわざわざ便秘になって来たのかよ!
アホか!マジで!こいつはアホだ!俺の事を知り尽くし過ぎだよ!畜生が!!
「じゃあ次が最後の問題っスよ♥」
「え!?まだあんのか!!??」
嘘だろ?あんな強烈なスカし何発もコいておいて…まだ…?
くそ…期待するな…期待するな俺…どうせロクな事にならないぞ…。
「はいはい!じゃあ行くっスよ♥」
「おい!無視かよ!」
俺の叫びをばっさり切り捨てて何かごそごそとし始める朝陽。
何が…何が来るんだ!?
あれ以上の…何が…。
「はーい!吸って♥」
「スン…スン…おぐううううううううううfdこえfこkふぉえr!!!」
眼前に何か差し出された俺は朝陽のいうがままそれを吸い込む。
その瞬間とてつもない悪臭が全身を駆け抜けた!!
糞!糞!糞!糞!!!!!!沼のように落ちていく激臭!!!
あまりの濃厚さに涎が出るほどの…なんだこれ!?
臭すぎる!臭すぎるが…得体のしれない何かが向こうからやって来る…。
「んふふ♥これはキツイと思うっスけどさっきみたいにねっとりしてないっスから♥…さて答えは?」
「んぐ…なんだ…これ…臭すぎて…もう…流石に…。」
「いやぁこれはムズいっスよね流石に♥…目隠し取ってあげるっスね♥」
鼻がマヒしてもはや息も絶え絶えの俺の目隠しを朝陽が優しく取り去る。
俺の眼前に現れたのは…朝日の可愛い顔と…ジップロックに入れられた下痢塗れのしTバックだった…。
「!!!!!」
「じゃーん♥正解はこないだの下痢パンツっス♥」
何いいいいいいいいいイイ!?
こいつまさかあれをわざわざ捨てずに取ってたというのか?
頭いかれてんのか?なんのためだよ!!なぁ!教えてくれ!!
つかクセェ!袋に入っていてもくせぇ!外からでもわかる悪臭!
ウ◎コくせぇええ!!!!!
「うおっ♥くっせぇ!自分でも臭いっスわ♥…いやぁ先輩がなんか惜しそうにしてたから取っといたんスよ♥」
「…惜しくねぇ!!そもそもそんな顔してねぇから!!」
こいつまさか!?そこまでわかってたのか!?
「さーて息抜きも終わったしあとちょっとだけ勉強するっスよ♥」
「この状態でかよ…。」
俺たち二人は…朝陽の便臭に包まれながら残りの問題を片付けたのだった。
勿論俺の股間はヤバいくらいバキバキだった…。
……
…
「やっと終わったっスー♥…それにしても…やっぱくせぇっスね♥自分のとはいえ強烈っス♥」
伸びをしながら鼻をスンスンと鳴らす朝陽。
くせぇよ!そりゃクセェに決まってんだろ!
俺の目も気にせずに帰り支度をする朝陽の横顔は今日も可愛い…。
くっそ…こんなにクセェのに…。
こんなにクセぇモノをヒリ出したこいつはどんだけ可愛いんだよ…。
…
「それじゃ帰るっスね♥あ…勿論そのパンツは先輩にあげるっス♥自分の下痢パンツでいっぱいシコって下さいね♥」
いつもの如く…にこやかにピースしてにひっと笑う朝陽…。
もはやここまで来ると決定的だ。
俺をどうにかしようとしている。
明らかに上…今の俺の場所より上まで押し上げようとしている。
どうしようってんだ…俺をどうしようってんだよ!!!
朝陽が出て行った瞬間…俺はジップロックを掴んで顔に近づけた。
くせぇ!くせぇ!!…すげぇ!!Tバックにこんもりネトネトのゲ〇便がたっぷりと…。
右手はもうすぐにモノを扱きだしていた…。
これが朝陽の中身…見られてはいけないもの…。
次の瞬間…凄まじい快感と共に股間から全てを吐き出していた。
ドクドクと止まらない白色の飛沫を見つめながら俺は…。
来てはいけない場所に到達したことを確信した…。