【俺の可愛い糞豚花蓮special後半】
🕑 Added 2019-03-01 07:38:54 +0000 UTC
と言うわけで書ききれなかった(8ページで収まりきらなかった)部分を補完しました。今回は最初から横書きなのでいつもの感じに仕上がっております。
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「おら!これで最後だ!」
「ラストイチヂク来たぁ♥♥10個目ぇ♥♥きっくうううぶひいいい♥」
街燈の明かりの中俺は最後のイチヂクを花蓮の巨尻に一気にぶち込んだ
悲鳴とも嬌声ともとれぬ下品な叫びをあげる花蓮
「ほぉぉ♥もうお腹がグルグル言ってるぅ♥♥」
キュルルルル♥
腹を摩りながら息を荒くする花蓮の腹から
小汚いギュル音が響き始めた
静寂の公園に破滅へのメロディーが響き渡る
「ふー♥ふーっ♥お腹グルグル気持ちいい♥♥あぁ私お外で浣腸してウンコ我慢してるぅ♥♥」
エロティックなラバースーツに身を包み
鼻フックまでした糞豚の花蓮は
その非現実に快感を見出し
俺もまたこの常人が行う性行為とかけ離れた
幻のような現実に酔っていた。
先ほどから既にギンギンになっている逸物に
更に血液が集まるのがはっきりと分かった。
「ぶひぃ♥♥早くしないとウンコ爆発しちゃう♥♥糞豚花蓮のウンコ穴決壊しちゃううぅ♥♥」
糞の臭いのする息を吐きながら
花蓮はうっとりとした表情でブランコに向かっていく
先ほどの提案通りブランコを漕ぎながらヒリ出すつもりだ
まったく花蓮は何処まで変態になるのか底が知れない
極太の一本糞を排泄したとはいえ、この一週間たっぷりと貯めた糞は
まだまだ残っているだろう…そんな中に一つでもかなり効くイチヂク浣腸を10個も
ぶち込まれているのだ…限界は知れている
「おふぅ♥オナラ漏れちゃうぅ♥♥」
ブビイッ♥ブジュッ♥
尻を抑えながらもじもじとゆっくりブランコに近づく花蓮の尻から水っぽい放屁音
霧状の糞汁が屁に混じって拡散した
街燈に照らされたそれはキラキラして奇麗だ
そして花蓮が豚鼻を必死に揺らしながら排便を我慢する光景は
なんとも滑稽でいてエロティックだった
「おい花蓮、屁が漏れてるぞ。」
「やあぁん♥おほっ♥クッサ♥臭いぃ♥♥だってぇ♥浣腸凄くてぇ♥くぅ♥おケツの穴が上手く締まらないぃ…あっ♥♥」
ブビビビビチィ♥
下品極まりない先走りっ屁が豪快に漏れる
直後に俺の鼻に届く強烈な糞便臭
「くっせぇ…花蓮そんな下品な音出しちゃバレちゃうかもよ?」
「あふぅん♥だってぇ♥勝手にビチビチ漏れちゃうのぉ♥糞豚花蓮のウンコ穴が出したい♥出したい♥って言ってるんだもん♥それに♥あんっ♥
水屁出すとお腹ちょっと楽になる…ふぅん♥あぁん♥また出ちゃうぅ♥」
ブバチュッ♥
今度は霧状の液だけでなく茶色い糞汁が巨尻の窄まりから飛び散った。
それにしてもきったねぇ音だな。
野外で良くもまぁこんな破廉恥な音を響かせられるものだ。
「あふぅん♥♥ケツ穴きくぅ♥♥ダメぇ♥もうちょっと♥だから♥もうちょっとで出せるからぁ♥我慢♥ぶひぃいい♥」
プジュッ♥プジューッ♥
尻を抑えながらヨチヨチとブランコに近づいていく花蓮
よしもうすぐだ!
「ぶひぃ♥間に合ったぁ♥♥頑張って乗らなきゃ…くぅ♥」
ブビイイビイ♥♥
ビチュッ♥
花蓮がブランコに足をかけた時
またデカめの放屁が響く
糞汁もかなり漏れた様だ。
「うぐうう♥♥もうちょっとぉ♥♥」
どうにかブランコに乗り息を整える花蓮
「ふーっ♥ふーっ♥ウンコ♥ウンコできる♥やっとウンコ出来るぅ♥お腹でグルグルのビチビチウンコやっと出せるぅ♥見てぇ♥裕君♥
糞豚花蓮の空中下痢便ブリ撒きショー♥見てぇ♥」
花蓮が足に力を込めてブランコを漕ぎ始める
揺れる異形の巨尻
紫のラバーに身を包んだ豚が
糞を我慢しながらブランコを漕ぐ鮮烈な非日常
俺は気付くと自分のモノを扱き始めていた
「ふぐうぅ♥♥出す♥出すぅ♥次漕いだ時出るぅ♥♥我慢下痢便噴射するのぉ♥♥見て♥♥見てぇぇぇぇぇ♥♥」
ブランコが後ろに下がり
花蓮がぐっと力を込めてしゃがんだ瞬間
勢いよく茶色の奔流がさく裂した
ブバアアアアアアッ♥♥
「ほぉぉぉ♥きぼじいいいいい♥♥」
花蓮の巨尻から放たれた糞汁のビームが宙を舞い地面に落下する
勿論それだけでは我慢を重ねた排泄は終わらない
ブバババブビブビブシイイッ♥♥
ブブブブベボボボッブウウウーーッ♥♥
耳に入れるのも悍ましい破裂音を木霊せながら
糞の塊と糞汁が宙を舞っていく
まるで糞の雨が降っているようだ
「ウンコ♥ウンコ♥ウンコぉ♥♥ブリ撒くのぉ♥気持ちいいい♥♥堪らないぶひぃぃ♥♥」
蟹股でブランコを漕ぎながら
浣腸便を辺り構わずブリ撒いていく花蓮は
最高に奇麗だった
排泄の快感に酔いしれて
ケツをクネクネと揺するものだから
本当に辺りに隈なく糞の雨が降りしきる
ブビブビブビイイイーーーッ♥
ベチャベチャッ♥
高い所から排泄された糞の塊が
地面に落下して小汚い音をたてる
それすらも今は美しかった…ただただ卑猥だった
空中に巨尻が踊り糞の雨が振る
異形の美女が下卑た嬌声を上げ
糞を降らす光景は圧巻だ
俺ももう射精しそうだ
「まだ出るぶひぃ♥♥ウンコまだ出るぅ♥♥ぐぅうううう♥♥」
糞の落下音も少なくなり
排泄も落ち着いてきたようだが
まだ最後の一発を出せるらしい
俺はブランコを漕ぐ花蓮の後ろに回った
ぶつからないように気を付けながら
「出る♥出る♥出るウう♥♥最後の空中ウンコ出るブヒぃ♥♥ほぉおおおお♥」
花蓮が尻を突き出して力を込めてしゃがみ込む
来る!
ブッボオオオオオオオオオッ♥
目の前でぶりんと突き出された巨尻から
鼓膜が破れるほどの大放屁と同時に糞の弾丸が放たれた!
それが俺の股間目指して…
直撃する!
べちゃあっ♥
「くぅうう!」
予期せぬ光景と感触に
あっさりと射精する俺
ドビュルルルルウルルッ♥♥
…
「ふーっ♥ふーっ♥気持ち良かったぁ♥♥ウンコ全部出たぁ♥♥」
そんな俺をしってか知らずか
花蓮はブランコを降りると地面に突っ伏した
もともと筋力無いからガクガクなんだろう
可愛いケツの穴から幾筋も糞汁が伝っていた
…
俺は優しく花蓮をベンチまで運ぶと一息ついた
大分やりすぎたなぁ
「裕君…♥優しい♥」
「まぁあのままにしとく訳にもいかないしな。」
「えへへ♥ごめんね♥ウンコ出すの気持ち良すぎて途中から頭飛んじゃってたの♥」
「だろうと思ったよ。」
深夜の公園のベンチでぐったりとする
異形のグラマーと青年
「でも…まだ裕君気持ち良くなってないよね?♥」
「まぁな…花蓮がエロ過ぎて何回か出しちまったがな。」
「嬉しい♥♥今度は裕君も気持ちよくなろうね♥」
…まだするのか
花蓮の底なしの変態性に俺はちょっと引いた
だがこんなふうにしてしまったのは俺にも責任がある
最後まで付き合ってやりたい
それに俺も花蓮のケツにハメたい…
「糞豚花蓮の今日の最後のわがまま聞いてくれる?♥」
豚面の天使が妖しく笑って俺の耳に口を近づける…
…
マジか?
花蓮が俺に耳打ちしたのは…
・
・
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・
「ふぐううう♥♥いっぱいお水が入って来るぅ♥♥お腹パンパンになるぅ♥♥♥」
花蓮は水飲み場の上に登り
その上向きの蛇口をケツの中に突っ込んでいた
当然、弁は開けられている…
水飲み場浣腸だ!
このとんでもない発想には流石に俺も困惑した
みんなが口を付ける場所だろ…
そこをケツに突っ込むなよ…
だが花蓮には言えなかった…しょうがない…
「ほぉお♥これ♥一回やって見たかったのぉ♥皆が口を付けるのにぃ♥♥くふう♥変態糞豚の花蓮のおケツの味と匂い付けちゃうのぉ♥♥
はぁあん♥♥ダメなのにぃ♥♥堪らないのぉ♥♥くふう♥お水冷たいぃ♥♥」
むしろそれがいいんだからな
ド変態の花蓮はもう止められない
「おごおおお♥♥裕君♥♥止めてぇ♥♥花蓮お腹破裂しちゃぅぅ♥♥」
水飲み場の蛇口にまたがり豚面をさらに醜くアホ面に変え
おまけに腹を水でパンパンにして盛ってる花蓮はもはや異形を通り越し
子供が絶対に見てはいけないモノの様になっていた
俺は慌てて水を止める
「ふーっ♥ふーっ♥お腹パンパンだよぉ♥豚さんスーツがほんとにムチムチになっちゃってるぅ♥♥
でも♥頑張るんだからぁ♥せっかくいっぱいウンコ貯めてきたんだから♥お腹ぴっかぴかにして帰るんだからぁ♥」
水飲み場から降りると花蓮は腹を抱えてうずくまった
そしてなにやらブツブツと独り言を言っている…怖い
「大丈夫か?」
「大丈夫だよぉ♥さぁ♥裕君♥糞豚花蓮のお水がたっぷりつまった糞穴におチンポ頂戴♥♥ぶひぃ♥」
声をかけた直後
花蓮が四つん這いになり自らの尻を両手で割り開く
ムチムチの肉尻の中心開きかけた蕾が俺を誘う
「ほらぁ♥早くぅ♥♥じゃないと漏れちゃうウ♥うんこブリ撒ちゃうからぁ♥裕君のあっついので栓をして下さいぃ♥♥」
クネクネと回る肉尻
誘う蕾
俺は我慢できなくなって
自分のモノを花蓮のケツマンコに当てがう
「いくぞ!」
「きてぇ♥あっついので串刺しにしてぇ♥」
ぬぶううううううう!
「ほおおおおおお♥♥来たぁ♥♥あっついおチンポきたぁあああ♥♥」
なんの抵抗もなく花蓮のケツ穴は
にゅむうと俺を受け入れた
相変わらずイソギンチャクの様にねっとりと絡みつく
俺専用の括約筋だ
中は冷たいと思ったがそれほどではなかった
たまった水がちゃぽちゃぽと渦巻いている
「ふーっ♥ふーっ♥このままお散歩したいのぉ♥おケツかなり緩くなってるからぁ♥絶対漏らしちゃうけど♥♥お漏らししたいのぉ♥
裕君のおチンポで花蓮にウンコ漏らさせてほしいのぉ♥」
「なっ!」
「ねぇ♥♥しよ?花蓮のウンコでこの公園にマーキングしたいのぉ♥浣腸ウンコ漏らしケツハメしよ?♥♥ね?♥」
…
しょうがねぇ!このド変態が!!
俺はストロークを開始した
同時に花蓮は四つん這いのままゆっくりと進みだす
それこそ四足歩行の豚の如く
…
パンパンッ
ブチュッ♥ブビイイッ♥
ビチイッ♥ブリュッ♥
「ほおおお♥♥漏れるぅ♥♥ウンチ掻き出されちゃうぅ♥♥ブリ撒いちゃう♥♥」
俺が腰を打ち付ける度、引き抜く度
花蓮の肛門と俺のペニスの隙間から糞汁が屁と共に弾ける
えげつない音が公園中に広がる
パンパンッツ♥
ブリッ♥ブリョッ♥
ブチュウッ♥ブベッ♥ブシッ♥
「ほごおお♥チンポ♥チンポ気持ちいい♥♥ウンコ漏れるぅ♥♥下痢水ウンコどんどん漏れちゃうぅ♥♥」
だんだんとこなれて最初より更に緩くなっていく花蓮の肛門
噴き出す糞汁の量もどんどんと増え始めた
俺のペニスの根元周りは大量のぬるい糞汁でネットネトになっている
四つん這いアナルセックスをしながらゆっくりと前に進む獣列車
その後ろには糞汁の線路が出来ていく
「おごおおぉ♥♥イグっ♥糞まき散らしアクメくるぅ♥♥もっと♥もっと♥掘ってぇ♥ウンコマーキングするのぉ♥♥花蓮のウンコで公園汚すのぉ♥♥ぶひいいいい
いぐううう♥」
パンパンパンッ♥
ブジュッ♥ブビュウッ♥
パンパンッ♥
ブベェッ♥ブリッ♥ブジイッ♥
花蓮は糞をまき散らしながら絶頂に達したようだ
しかし、花蓮の肛門はもはやスプリンクラーだ、俺がペニスを抜き差しするたびに
ゆるんだ肛門から糞汁…下痢グソがドバドバと溢れて来る
だがそれが案外気持ちいい…いつもとは違う感触…くっ俺もヤバいな
「まだぁ♥♥おほっ♥まだ出るぅ♥♥ブバブバ気持ちいい♥♥もっと♥♥もっとぉ♥♥ウンコぉ♥♥」
花蓮はイキ狂いながら糞をぶちまけ続ける
俺も進みながら腰を振り続ける
アナルセックスに夢中になって気付かなかったが
顔を少し上げると少し先に滑り台の梯子が見えた
あそこは…花蓮が極太の一本糞を産み落とした場所だ
パンパンッ♥
ブバアアッ♥ブボオッ♥
パンパンパンッ♥
ブヒュウッ♥ブジュウウウウッ♥
盛り上がった肛門の隙間から
とめどなく下痢便と屁が漏れ出て来る
俺ももう出そうだが…くっ…あそこまでは
「花蓮!もうちょっとだ!もう少しでお前の好きな糞にたどり着くぞ」
「ぶひぃぃ♥♥うんこウンコ大好きぃ♥♥糞ぶりしながらウンコもぐもぐするのぉ♥♥」
肛門連結獣列車は
屁と糞をぶちまけながらゆっくりと一本糞へ向かっていく
俺たちにとっては最高のゴールだ
パンパンパンパンッ♥
ブリブビイッ♥ブホオッ♥
パンパンパン♥
ブジュジュジュビイイッ♥ブベベブリイッ♥
とめどなく糞を噴き出しながら
ゴールにたどり着く
「ウンコ♥ウンコぉ♥極太のウンコぉっ♥ウンコ漏らしながらぁ♥♥ウンコ食べるぅぅ♥♥ぶひいいい♥♥苦っ♥苦っ♥うまあああっ♥♥いぐいぐいぐううう♥♥」
花蓮は地面に横たわる極太の一本糞を口に含みかみ砕いた瞬間
強烈なアナルアクメを迎える
俺も同時に肛門内に精を放つ
「くううう!」
「おごおおおおお♥」
ドビュルウウウウウウウウ♥
花蓮は白目を剥いて気を失う瞬間
今日一番の勢いで、俺の精子を押し返すような下痢便の奔流を
噴き上げた
ブッバアアアアアアアアーーーッ♥♥♥
活火山から吹き上がるマグマのようなゲリクソは
月明かりの闇夜にキラキラと舞った…
…
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…
「うぇえ♥お口がウンチ臭いよぉ♥ひゃっ冷たい♥♥」
「こら!暴れるなよ」
俺たちは最初に着替えた障碍者用トイレの中で体を洗っていた
勿論水で…まだあったかいから良いものの結構堪える
「俺なんかズボンから靴から花蓮の糞でビチョビチョなんだからな!」
「えへへ♥ごめんなさい♥裕君にもマーキングしちゃったね♥」
鼻フックを外しラーバースーツも脱ぎ去ったいつもの花蓮が無邪気に笑う
可愛いなぁ…もう
「もうこの公園にはこれないね♥」
「っつーか明日大騒ぎだわ…ニュースになるかも」
「それはそれで良いかな♥」
だめだこりゃ…勿論俺たちは花蓮の出したものを片付ける気はない
というか時間的に不可能だ
「とんでもない事に関わっちまった…」
「嫌だった?♥」
…いや
「んなわけないだろ?」
「えへへ♥それじゃこれからも糞豚の花蓮をよろしくね♥ぶひぶひ♥」
花蓮が自分の鼻を指で押し上げ豚面で言う
やっぱり俺は何処まで行っても花蓮には敵わないみたいだ…
可憐な花蓮…