【先輩を誘惑する屁コキ後輩の話2】-顔面に尻?事故ってブー♥-
🕑 Added 2022-04-16 00:46:20 +0000 UTC
俺はあの日からいろいろ考えていたが、どうにも腑に落ちずモヤモヤしていた。
しかし…、このお下劣娘は何事もなく平然と俺の家にやって来るのだった。
というわけで…今日も今日とて朝陽は俺の部屋で勉強している。
いつものTシャツにショーパンのラフな格好で…。
「あー!もう飽きたッス!部屋漁って良いっスか?」
「なんでだよ!勉強しに来たんだろお前!」
「いやぁエロ本とか隠して無いかなと思って♥」
「お前それは悪趣味だぞ!彼氏の部屋では絶対するなよ!」
「いや彼氏とかいないんで大丈夫ッス♥狙ってる人はいるっスけど…♥」
「あぁ?なんて?最後聞こえねぇよ!」
こいつは玉にボソッと何か言うんだが…どうせ俺の悪口だろ。
口だけは達者だからな
「まぁほら!ドギツいの出てきたら面白いじゃないっスか♥」
「…はぁ…それがダメなんだって…まぁいいや好きにしろ…そん代わりあとでちゃんと進めろよ?」
「あーいっ♥」
相変わらず突拍子もなく面倒な事を思いつくやつだ。
八重歯を見せながらニヤニヤしやがって!くっそ!可愛いな!
ふふ…だがな!変態の性癖防御能力を甘く見るなよ?
一番大事でやべぇ奴は絶対見つからない場所に隠してるからな。
…まぁ気分転換も大事だし、少々付き合ってやるか。
「よしゃ♥じゃあこの辺から…。」
俺の部屋の押入れの戸をあけて中腰で中身を確認する朝陽。
ショーパンの可愛いケツがぷりんと突き出される。
相変わらず警戒心のない奴だ…。
とはいえ…これは役得…勉強見てやってるんだから多少得してもイイだろう!
俺はこそこそと朝陽のケツの後ろに陣取った。
「えー…案外見つかんないッスね♥…この中とか?」
ごそごそと手を動かす度目の前のケツがぷりぷり揺れる。
ジャージ生地のショーパンがぴっちり食い込んだケツが俺を楽しませた。
締まってるわりに案外デカくて丸いんだよなぁ…。
やっべちょっと勃起しそう…。
「あっ♥なんか怪しいの見つけたッス♥よいしょ…あれ?抜けない?」
「お前…漁るのは良いけど壊すなよ?」
「それは大丈夫ッスよ♥…くそっ…なんか引っかかってるッス…ちょっと引っ張ってみよ…んっぐうっ♥」
「あのなぁ…。」
朝陽は尻をフリフリしながら引っ掛かりをどうにかしようとしている様子。
やましいものはそんなところには無いが…何か破壊されたらたまらん。
俺も屈んで朝陽の尻に近づいた。
その瞬間!
ブボオオオオオオッ♥ブビイイイイイッ♥ブリブリブスウウウッ♥
「あっ♥すいません♥屁ぇ出ちゃったッス♥」
「ふごおおおおおっ!?くっせえぇっ!!??」
汚い音と共に俺の顔面に熱い風が!?
こいつっ!!!屁こきやがった!?
うおっ!?クッセ!?今日のはウンコ臭!!
その瞬間俺の股間はエレクトマックスに…。
「ちょっと踏ん張ったら出ちゃったッス♥…でもまだ取れないなぁ…よいしょっ!!!」
「まだくっせ…もういいだろ…ケガするぞ…。」
屁の匂いを堪能…じゃなくて強烈な屁の匂いにやられて朦朧としながら朝陽を止めようとする俺…。
「よいしょおおおっ♥あっ!?なんか抜けたッス♥」
朝陽の尻が俺の顔面に向かって飛んでくる。
ドンッ♥ムニイイイッ♥
顔面で朝陽のケツをもろに受ける俺。
ほのかな残り屁臭と…ムニムニの肉感…
そのまま後ろの床に倒れこんだ。
当然俺の顔の上には朝陽のケツ!
「むごごご!?」
「おふっ♥」
ブバブバブビイイイッ♥ボフウウウウウッ♥
倒れこんだ俺の顔面をきっちりロックした柔らかな尻から
屁音を響かせ極悪なガスを噴き出した。
顔面密着ゼロ距離放屁!?
「ごごえrkごrこrgこrごごrkご!!!」
くっせぇ!糞くせぇ!!!やべええええ!!!
俺は声をあげたが…勿論…尻に遮られてまともに聞こえない叫びだ。
「あああっ♥先輩すいませんっ♥ワザとじゃないんス♥信じてください♥」
「むごごげおげおげお!!!」
朝陽はそのままの態勢のまま謝っているが…良いからどけ!!!
臭すぎるんじゃ!!!そもそも股間が持たんのじゃ!!
「あ…そっか♥ケツ上げないとダメなんスね♥」
「ぷはっ!?おいいいい!!!お前俺を殺す気か!!!」
数十秒俺の顔面を尻で敷いていた朝陽がやっとケツを上げた。
俺は必死に外の空気を吸い込む。
「いやそれくらいで人は死なないッスから♥なんか抜けましたけど…ナニコレ?」
「…それは別にいい…。」
俺は屈んだまま答えた。
立てないからだ…勃起して!
悔しいけど…屁も尻もたまらんわ!
「それなら良いっスけど♥…あとは上かぁ…ちょっと梯子借りるっスね♥」
「好きにしろ…。」
どうやら上の棚を探すらしいが勿論そこにはない。
というか…俺は勃起を治めねば…。
朝陽は勝手に梯子を部屋の端から取って上の棚にかけた。
「先輩、怖いんで支えて貰って良いっスか?♥」
「そこまでするなよ…しゃあねぇな…。」
俺は半勃起を隠しつつ体を起こし、
朝陽の上った梯子を支える。
…また顔面にケツかよ!
先ほどのヒップアタックのせいか目の前の尻はショーパンと下着が綺麗に食い込んでいた。
危うく具が見えそうな状態だ。
しかも…ラインが出てない…こいつ絶対Tバック履いてやがる!!
エッロ!エロ過ぎる!!俺はTバック尻が何より好きなんじゃい!!
ガン見したら…股間が…。
でも見ないともったいない…くそそおっ!!!
「ここも案外綺麗ッスね♥面白くないッスねぇー♥」
「もういいだろ?…いい加減勉強してもらうぞ?」
「ええぇ?可能性まだあるっしょ♥…あっ♥」
その声と同時に朝陽のケツが少し俺の顔に近づいた気がした。
直後に…
ブシュウウウウウウーーーッ♥シュウウウウウウウーーーッ♥
顔に…鼻に熱いガスが降りかかった。
「ぐおおおおおおっ!?あっちいいいいいっ!?ってくっせえええええええっ!?」
くせえええ!くせえええ!!臭すぎる!!!
鼻がもげる!!!濃厚な糞臭!!!!しかもスカシかよぉ!!!!
鼻の奥から喉が熱い!!肺も熱い!!脳天まで糞臭が駆け巡る!!
「あははっ♥スカシでコイちゃいましたね♥ケツ熱いっス♥」
「ごほおおっ!ごほっ!?ぐほっ!?おまっ…ごれば…ひどびぞ…。」
「なんつう声出してんスか…って!…クッセ!!!♥
確かにこれは酷いッスね…♥今日珍しくウンコ溜まってるんスよ♥」
「知らんわっ!!!鼻がまだバグってる!!」
ウンコ溜まってるって!こいつ下品すぎだろ!
言わなくていいだろ!知らなくてよかったよ!
嘘だよ!興奮してるよ!お前の腹の中に糞が貯まってるって聞いて興奮してるよ!!
チンコバキバキだよ!糞が!!
「あぁ…クッセ♥…そんでもう飽きたっス…降ります♥」
「めんどくせぇ奴だな…。」
「いやぁ♥2日ほど便秘なんスけど…マジですっげぇ匂いするッスね♥」
「だから…その情報要らんて!」
「残念っスわ…なんか出てくると思ったんスけどねぇ♥」
うおおおっ!こっち向くな!モッコリがバレる!!
「さぁ!勉強せい!!」
「はいはい♥ちゃんとやるッスよ♥」
…そこから朝陽は真面目に勉強に取り組んだ…。
俺は濃厚な便秘屁臭に鼻と肺を焼かれ…精神まで持っていかれた。
便秘二日目の濃厚なオナラガスが体中を蝕んでいる。
半勃起が治まらない…えげつない匂いと…エロさ…。
「ふーーーっ♥今日の分終わりっス♥」
「問題は少ないがちょっと難しめにした割にはよくやった。」
「えへへっ♥伊達にここに来てないッスよ♥」
八重歯を見せて朝陽がはにかむ。
あんな極悪な屁をコク女の子だとは到底思えない。
くっそ…また勃ってきやがった…可愛い顔見せやがって!
「じゃあ帰りますね♥またお願いするッス♥」
「おう!」
「あ…。」
「なんだよ!早く帰れよ!」
「今日は…♥自分の便秘屁と顔面で感じたケツの感触でシコって下さい♥」
また驚くようなことを言い、
手をシコシコと擦るように下品に動かして颯爽と部屋を出ていく朝陽。
「おいっ!!おまっ!!!」
今回も俺の言葉は届かなかった。
…いよいよ頭がおかしくなりそうだ…。
あいつやっぱり…わざとやってるんじゃ…。
その日の自慰は勿論、朝陽のケツの感触と濃厚な便秘屁のおかげで滅茶苦茶捗った…。
もうこんなの止めたい…。