星川サラを好き放題使えるオナホセフレにしている君の学校性活
🕑 Added 2024-03-15 23:22:00 +0000 UTC
いつも通りアラームが鳴る
アラームの他にも俺の朝にはもう一つ音がする
ジュルジュルジュルジュル❤️
ブジュチュパチュパジュルジュル❤️
「あ!起きた?今日も朝から本当に元気なちんこしてるね〜タマタマ重すぎwどんだけ夜のうちに稼働したのって話だもん❤️」
布団の中から声がするので布団を剥がすと
そこには当然のように制服姿でフェラをしている星川サラの姿があった
「どうする?このままお口でびゅーびゅーする?それとももうおまんこぐちゅぐちゅなんだけど、朝から星川の子供部屋一発満タンにしてもらっても星川的にはちょーおすすめなんだけど❤️❤️」
そう。星川サラはあなたのセフレ
セフレといってもあなたが絶対的に上の存在であり
星川はあなたの許可なしには挿入をすることもできない
他の男子の視線を釘付けにしてやまないハリがあってふわっふんのマシュマロのような巨乳も
セックスの際の持ち手としかあなたが活用していないくびれも
そのくびれからまたメスとして強調される
バックでつく際にパンパン❤️と卑猥な音が鳴るデカケツも
星川の体であなたのものでない箇所はない
隅から隅まで、あなたが好きにできるもの
「ねぇ〜❤️無視しないでよ〜❤️君が朝弱いのは知ってるけどさ❤️朝から一心不乱にお目覚めフェラしてる星川にご褒美ぐらいくれたっていいじゃん〜❤️❤️」
あなたが考えている間も
ジュルジュル❤️チュパチュパ❤️とその可愛らしい舌を裏筋に沿わせながら、その可愛い顔を凹ませて頬の内側で少しでも君に快楽を与えようとバキュームフェラを行っていた星川
「………騎乗位していいよ」
俺は考えた結果騎乗位を選択した
朝から動くのはめんどくさい
「わかりました❤️星川の全自動オナホ❤️ご堪能ください❤️❤️」
嬉しそうに制服からパンツだけを脱ぎ
スカートを口に咥え、淫乱な表情を浮かべる星川
「星川のちんこ咥えるだけでぐっちょぐちょのおまんこを隅々まで味わえるじっくりゆっくりコースと❤️快感までまっしぐら❤️パンパン❤️って星川のデカケツの感触を味わえるスピーディーコース❤️どちらになさいますか?❤️」
すでに愛液がぽたぽたとベッドに垂れるほど興奮している星川
「朝からうるせぇな…準備するから早くしろ」
「ごめんなさい❤️それでは挿入しますね❤️」
別にそう命令しているわけではないが
セックス中だけ星川は敬語になる
まぁ一つのプレイだと納得している
ズプッ❤️
挿れた瞬間にひだひだがちんこに絡みついてまるでバキュームフェラかのように搾り取ってくる星川の極上おまんこ❤️奥に行けば行くほど締め付けはキツくなり、引き抜くたびに極上の快感がおとづれる❤️
並の男であれば挿れた瞬間に射精してしまい、一生他の女のおまんこであれば2度と満足できないような極上オナホだが、あなたは当然かのように使い潰しているため、表情も変えない
「アッッ❤️今日も大きい❤️星川のザコマンコが❤️おかえりなさいって言ってます❤️今日も朝からお恵みくださりありがとうございます❤️それでは動かせていただきますね❤️」
パンッ❤️
返事代わりに俺は星川のケツを叩く
「アッッ❤️すみません❤️挿れただけで軽イキしちゃって❤️いきます!」
パンッパンッパンッ❤️
あなたの胸に手を置きリズミカルに跳ね始める星川
制服越しではあるが確かに乳が揺れている
「ア〜〜❤️すみません❤️またイきます❤️気持ち良くしたいのに❤️星川のおまんこ超気持ちいいはずなのに❤️絶対に勝てない❤️オスとして優秀すぎて❤️」
「めんどくさいな……」
「えっいや無理無理無理無理❤️それは壊れる❤️」
並の男であれば情けなく性液を垂れ流すであろう
星川の騎乗位。しかしあなたには物足りないらしく
星川の腰を掴んでTENGAでも使うように腰を振り始めた
パン❤️パン❤️パン❤️
ゴリュゴリュゴリュ❤️
「アアアアア❤️奥❤️奥にずっとデカチン打ちつけられて❤️おかしくなる❤️❤️この後何もなかった顔して授業受けなきゃなのに❤️朝から自分がメスなことわからされる❤️またイキます❤️❤️」
星川のザコ騎乗位とは違う
もはや「交尾」のような音が部屋に響く
あなたのデカチンは一突きごとに星川の子宮を確実にノックし、一突きごとに星川のまんこからはプシュ❤️プシュ❤️と潮が噴き出ている
「あ〜そろそろ出るからばかまんこ締めろ」
「はい❤️わかりました❤️お薬飲んでますので❤️星川の子宮つよつよ精子で満タンにしてください❤️」
ドピュドピュドピュドピュ❤️
少しでも大切に思う相手であれば絶対にできない
まさにオナホにする遠慮ゼロ射精
「あ〜〜〜❤️出てる❤️朝から嘘みたいな量❤️今日体育あるのに❤️着替えの時絶対に女子全員にこいつセックスしたな❤️って思われる❤️」
精子を出し終えた俺は
星川からちんこを抜いた
すると星川が当然のようにひざまづき、イきすぎてガクガクと震えながらではあるがお掃除フェラを始める
「ジュルジュル❤️チュパ❤️朝からありがとうございました❤️今日もオナホの星川のこと、いつでも呼び出して性処理にお使い下さい❤️んむっ❤️ダメっ❤️お掃除してるだけで❤️あっイく❤️」
勝手にイき散らかしている星川は放っておくが、またムラムラしてきたし、まだ時間はあるようなのでもう一発ぐらい出しておくか
「んっ!!!?❤️ゴボッ❤️ゴボッ❤️」
「もっと喉締めろ」
「あい❤️しゅみまじぇん❤️」
ジュルジュル❤️ゴボゴボゴボ❤️
ガボッ❤️ジュルガボッ❤️
何の予兆もなく、星川のサラサラの金髪を抑えてイラマを始めるあなた。あなたのデカチンは容易に星川の喉を潰し、己の快楽のためだけに星川の頭を上下に振る
最初こそ戸惑った星川だが、あなたの意を理解した瞬間口オナホとしての役割を果たすべく涙目になりながらも必死に舌を動かしジュルジュル❤️と鬼頭に絡めガポ❤️ガポ❤️と喉を疲れながらも必死に頬を凹ませる
「イくけど一滴でも溢したら今日お前使わんから」
「❤️あがりばした❤️じゃーめん❤️おねぎゃいじたす❤️」
ビュル…ビュルビュルビュル❤️
喉の奥の奥にちんこを突っ込みあなたは写生を開始する
「❤️❤️ゴクッゴクッ❤️ジュル…ジュル…ゴクッ❤️ゴクっ❤️」
2回目とは思えない勢いの射精を受け止めた星川はある程度落ち着くとそのまま喉の奥でのお掃除イラマに移行❤️愛するあなたに尽くすべく❤️残り汁の一滴も漏らさず飲み干し❤️舌でのジュルジュルお掃除も忘れない❤️
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「ふ〜とりあえずいいや。学校行くぞ」
「あっごめん❤️ちょっとだけ待って❤️イきすぎて腰立たない❤️イラマの間も5回イっちゃったから❤️」
「しゃあないな。ほら行くぞ」
「えっ❤️」
セックスが終わりタメ口に戻り、服は着たものの立てない様子の星川。そんな星川もひょいとおぶるとあなたは遅刻しないように学校に向かった
「もう❤️そういうとこなんだから…」
星川は頬を膨らませながらあなたの背中に頬を預けた
[newpage]
学校に着いたが授業まではまだ時間がある
あなたはおもむろにトイレに向かうと携帯をいじり星川へと連絡を送った
しばらくすると人目を伺うように星川が個室に入ってくる
「もう〜どういうこと?❤️朝の忙しい時間に星川をこんな汚い男子トイレの個室に呼びつけるなんてデカチンつよつよオスじゃないとぜ〜〜〜ったい許されないんだからね❤️?」
ボルンッ❤️
あなたが何も言わずに1時間前に星川の中にビュービュー❤️と性液を流し込んだにも関わらずビッキビキ❤️に勃起したちんこを露わにすると、頬を膨らませ不満を表していた星川は目を輝かせ、星川のザコマンコはトロ〜❤️と愛液の分泌を開始していた❤️
「❤️❤️❤️お口…❤️?」
「胸」
あなたがそれだけ呟くと星川は無言で汚い男子トイレの床に膝をつき、ブレザー制服をはだけさせ、ぶるん❤️と男子の視線を独り占めしてる一切垂れていない至高の爆乳を丸出しにした❤️
「授業まで時間ないからさ❤️最初から本気でやっちゃっていいですよね?❤️❤️」
あなたが頷くのを確認して星川はまずローション代わりの涎を付与すべく、挨拶代わりのフェラを開始した❤️
「んんじゅ❤️ぷちゅぐちゅ❤️匂い嗅いでるだけで愛液もよだれも止まらなくなっちゃう❤️そろそろかな〜よいしょっ❤️」
ばちゅん❤️
あなたは襲った快感に思わず身震いする
パイズリに十分準備ができたと判断した星川は口を離し、その爆乳に文字通りちんこをズプ❤️と挿入した❤️
「ふふふ❤️星川のGカップマンコ❤️どうですか〜うりうり❤️気持ちいいんでしょ〜❤️」
メスガキ感を存分に出しずちゅ❤️ずちゅ❤️を乳を上下に動かしたり、前後に動かしたりと巧みなテクで性液を搾り取ろうとする星川❤️ちゅぷちゅぷ❤️とその可愛らしい舌でカリを舐めるのも忘れない❤️
恐らくその辺の男子であれば既に射精しているほどの快感❤️星川のフワッフワ❤️のGカップまんこ❤️があなたのでかちんをズリュ❤️ズリュ❤️と容赦無くしごいていく❤️
「気持ちよさそ〜じゃん❤️授業前だしもうラストスパートかけていくからね〜❤️出したくなったらもちろん喉奥に❤️ぜ〜んぶ飲んであげるからね!❤️」
じゅっぽ❤️じゅっぽ❤️
びゅく❤️ずりゅ❤️じゅるるるる❤️
あなたの性液がどくどく❤️と尿道を上がってきたのを察知した星川❤️ここぞとばかりにかわいい顔をひょっとこにしてのバキュームフェラ❤️爆乳を手で掴んでズリュズリュ❤️と連続高速しごき❤️竿全体が幸せに包まれる❤️
「そろそろイくからバカ顔で舌出せ」
「ふぁい❤️❤️」
射精直前に星川の口から離しこびこび命令❤️星川はすぐに察知し目を閉じて舌を出しダブルピース❤️へっ❤️へっ❤️とバカ顔であなたの性液を全力で待ち構える
シコシコシコ❤️
びゅーびゅーびゅー❤️
射精に達したあなたのちんこからは通学中に溜め込まれた性液が勢いよく発射❤️星川のちろちろ❤️とした可愛らしいピンクの下が真っ白に染められていく
「❤️❤️❤️いっぷぁいでてる❤️美味しい❤️」
ごくっ❤️ごくっ❤️
射精が終わり、溜まりに溜まった性液を星川はコーラでも飲むかのように喉を鳴らして美味しそうに飲み込む❤️
ちゅぷ❤️ちゅぷ❤️
「ご馳走様❤️やっぱり君のちんこから出る性液ほど美味しいもんないんだよね❤️じゃあまた昼休みにね❤️」
当然とも言えるお掃除フェラをこなしながらあなたを上目遣いでみる星川❤️お掃除フェラとはいえ横側もちゅぷ❤️と下から舐め上げ、裏筋もぺろぺろ❤️としっかり残った性液を舐めとる❤️
[newpage]
お昼休み。あなたは星川と一緒に学校の放課後にいた。お弁当はもちろん星川のお手製らぶらぶ愛情の困ったお手製❤️もちろんあなたが食べる間星川は背面騎乗位で快楽を提供❤️
ぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️ぱん❤️
「あ❤️ん❤️今日のお弁当も美味しい?❤️」
体育座りのように座るあなたの膝に手を置き、背を向けて一生懸命に腰を振る星川❤️小柄ながらもしっかりと肉がついたお尻がふるふる❤️と揺れあなたの20センチをゆうに越えるでかちんを長めのストロークでぱん❤️ぱん❤️と締め上げていた
「今日もうまいよ。ありがとう」
「ん〜〜〜❤️あ゛イ゛く゛っ」
ビクビクビクン❤️
あなたからの賛辞が嬉しくて思わず絶頂を迎える星川❤️疲れたのか上下運動を辞め、今度は星川のぬるぬるおまんこの壁に擦り付けるようにずりゅ❤️ずりゅ❤️と丸を描くように腰を振り始める❤️
「これも❤️擦れてやばい❤️ねぇ…今日の放課後どうする❤️❤️気になってた映画見に行ってカップルシートでこっそりえっちするのも燃えるし❤️カラオケで流行りの歌歌いながら星川にフェラさせるのもいいし❤️もちろんラブホでがっつりえっちで星川の喘ぎ声いっぱい聞くのもおすすめだけど❤️」
ちゅぱ❤️じゅこ❤️と腰を振りながら今日の放課後のセックスの予定を聞いてくる星川❤️先ほどまでの激しい上下運動とはまた違うじわじわとした快感が押し寄せる❤️
「う〜ん。映画とカラオケはこないだ行ったしなぁ」
「確かにね❤️カラオケで君がイラマするから星川の喉奥突かれるごぼ❤️って音マイクに乗って部屋中に響いてたもんね❤️映画館でも君が寝っ転がって星川が体寝かせながらのこっそり騎乗位❤️あんなにどびゅ〜❤️って中出しされるなんて思わなかったもん❤️」
「星川が急にまんこ締めてくるからだろ」
「でかちんさんが悪いんでしょ〜❤️星川君のでかちん入ってる時基本ずっとイってるからね❤️いまだって腰ガックガクだもん」
びくびく❤️と定期的に震える星川。その度にまんこはぎゅ〜❤️とちんこに吸い付き性液をおねだりしている❤️
「あ❤️でかちんさんふくらんできた❤️イきそうなんだね❤️じゃあ最後にぎゅ〜ってだいしゅきホールドするから❤️星川の中にいっぱい出してよね〜❤️」
先ほどまでの円を描くような動きとは一転
また激しい上下運動を始める星川❤️お尻があなたの股関節にパン❤️パン❤️と激しく打ち付けられ、性液が尿道を通って強制的に搾り取られる❤️
びゅーーーーー❤️
下から最後に突き上げ気持ちよく射精❤️星川のまんこは射精を始めると性液を最後まで搾り取るようにむちゅ❤️と震えあなたの射精を全面サポート❤️まんこまで全面降伏❤️
「騎乗位だから奥まで入ってる❤️星川の子供部屋の入り口から直接ざーめん入ってきてる❤️へへ〜星川に子供できちゃったらどうする❤️❤️」
「そりゃ結婚するだろ」
「❤️❤️❤️」
興味本位で聞いた星川だがあなたのなんてことはない返事にメロメロ❤️堕ろされると思っていたため予想外の返答に膣キュン❤️子宮は今入ってきた精子を逃すまいと卵子の製造を急ピッチで始めていた❤️
「ふふふ❤️そしたらえっちできない間は〜毎日い〜〜っぱいフェラしてあげる❤️おっぱいもも〜っと大きくなると思うからパイズリしたり手コキしたり❤️おまんこだけじゃなくて全身使って❤️君の精子星川にしか出ささせてあげないんだからね❤️」
あなたの性液は全部星川のもの❤️その代わり星川のふわふわGカップも❤️きゅ❤️っと持ち手になるくびれも❤️イラマの時にハンドルとして持ちやすいと言う理由でさせている金髪ハーフツインも❤️あなたのでかちんを常に待ってぐちょぐちょなおまんこも❤️全部あなたのもの❤️