配信終了後デカチンセフレと即ハメしちゃう白銀ノエル団長の話
🕑 Added 2024-09-18 08:00:00 +0000 UTC
「それじゃ今日はこれぐらいにしようかな〜また明日この続きから配信しようと思ってるからまた来てね〜それじゃおつまっする〜」
そう言って画面の向こうのリスナーに向けて挨拶をする白銀ノエル。ホロライブ所属のVtuberであり、その特徴はなんといってもその爆乳。
Kカップという爆乳はVtuber業界でも随一であり、ノエルのおっとりとした性格とも相まって誰からも愛されるライバーだ。もちろんリスナーを愛しており、彼氏などいるわけg……
むにゅ❤️
「や〜っと終わったかよ。待ちくたびれたんだけど。とりあえずしゃぶってくれる?」
ノエルの配信が終わるやいなや、配信部屋に乗り込んできたのは細身の男。あざかやな金に髪を染めており、かなりのイケメンである
そのまま後ろからノエルの爆乳を遠慮なく鷲掴みしたかと思うと、理不尽な要求をした。それに対してノエルはもちろん拒絶を示すかと思いきや……
「ごめんね❤️ゲーム結構難しくてさ、団長やっぱりゲームあんまり上手くないんだけど、団員のみんなが励ましてくれるから゛!!!!!!❤️❤️」
ぶちゅん❤️
振り返って笑顔で団員への愛を言おうとしたその瞬間。ノエルの口にはデカチンが突っ込まれていた
ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️ぶちゅん❤️
そのままノエルの頭を掴んで激しいイラマ❤️そこに人気Vtuberへの尊敬などは一切なく❤️ただただ性処理道具としてしか相手を見ていないのが一目でわかる腰使い❤️
「そういうのいいから。お前俺のなんだっけ?」
男がそう問いかけると、ノエルは一瞬デカチンを口から離き口の淵から涎を垂らしながらとろとろにとろけてしまったメス顔で言った
「ごめんなさい❤️団長はデカチンイケメン様の性処理肉便器です❤️今日も貢ぐお金稼ぐために頑張ってリスナーに媚び売ってました❤️今日も精一杯ご奉仕させていただきます❤️まずはお口オナホ使って下さい❤️あむ❤️
そう言うと配信椅子から降り、床に座った足を開いた男のデカチンを自分から頬張り、一気に喉奥まで飲み込む❤️
土下座のような体制で男の腰に手を回し少しでも奥へとデカチンを押し込むその姿に数分前までの愛するファンはむけていた顔はどこにもなかった
「じゅるるるるる❤️はぁ❤️いつ見てもつよつよイケメンちんこやね❤️これで団長一発で堕とされちゃったんだよね❤️じゅるじゅる❤️もう今ではこれ見ただけでおまんこがびしょびしょになっちゃうんだからね❤️」
今日はラフな格好だったため、男に奉仕する傍ら右手はパンツの中に突っ込まれ、ぐじゅぐじゅぐじゅ❤️と自分で前戯の準備❤️
つよつよデカチン様に前戯をさせるわけにはいかないため、ご奉仕の傍ら自分ですぐにデカチンを突っ込んでもらえるようにほぐしておく❤️
「その無駄にでかい乳も使えバカ」
「じゅる❤️ちゅぷちゅぷ❤️わかったよ〜❤️んしょ」
男は気だるそうにスマホをいじりながらノエルに命令❤️それでもノエルは一つも文句を言わずその爆乳をさらけ出す❤️並の男であれば見ただけで射精してしまうようなパーフェクト爆乳❤️
上向きのKカップは一切垂れておらず、乳首を乳輪も綺麗なピンク色❤️とろ〜❤️っと涎を垂らすと、デカチンを挟み込む
「よいしょよいしょ❤️凄いねぇ団長のおっぱいでも挟みきれないなんて❤️❤️本当におっきい…それじゃあ〜よいしょ❤️よいしょ❤️」
にゅち❤️にゅち❤️と爆乳Kカップを上下に動かす❤️ノエルの全体を包み込むパイズリは本来であれば数秒で射精してしまうような極楽のはずだが、男はスマホをいじったまま見向きもしない❤️
他のメスもことごとく堕としてオナホにしている男にとってはノエルは稼ぎが良く、乳がでかいだけの量産型オナホに過ぎなかった❤️
「あ〜この新人Vtuber可愛いじゃん。いやぁこいつともやりてぇなぁけつデカ!いいなぁ。おいちょっとこの子見ながらヤるから騎乗位しろ。あんまり声出すなよ配信聞こえないから」
「もう酷すぎ❤️そんなのイケメンデカチン様じゃないと許されないんだからね〜❤️❤️」
そう言いながら嬉しそうに挿入の準備をするノエル❤️ここまで人権を無視したことを言われても結局はデカチンを挿れることを許されたことに対する喜びが勝ってしまう❤️
どうしようもなくデカチンに負かされた経験から絶対服従は当たり前の認識としてノエルの頭に刻まれており、何よりデカチンとのセックスの気持ちよさをもう体が覚えてしまってる❤️
「それじゃ…んしょ❤️❤️」
にゅぷ❤️にゅぷ❤️
「あ゛やっぱりおおぎい❤️メリメリ言ってる❤️」
デカチンに照準を定め、ゆっくり腰を下ろしていくノエル。何度も受け入れたはずだがまるで初めてのセックスのように電流が流れる❤️
「〇〇ちゃんかわいいなぁスパチャしよっと。あとで振り込んどいてな」
男は推しのVtuberに赤スパを飛ばす。もちろんそのお金はノエルのお金であり、元を辿ればノエルのリスナーのお金である。その間もノエルは必死に腰を上下に振っている
ぱん❤️ぱん❤️とリズミカルに腰を振るとぶるん❤️ぶるん❤️と爆乳が上下に激しく揺れる。ノエルは命令通り喘ぎ声を必死に我慢しオナホとしての使命を果たしていた
しかしノエルを襲っているのは恐ろしいほどの快感❤️もちろんデカチンの気持ちよさもあるがこっそりと服従するのが大好きなノエルにとっては男に全力ご奉仕できるこの状況も相まって最高のセックスとなっているのだった❤️
「あ〜配信終わっちゃった。チャンネル登録してと…まぁあとで知り合いのセフレのVtuber漁ったらこの子の連絡先も分かるだろ…もう声出していいぞ牛乳オナホ。声出していいからもっとまんこ締めろ」
バチン❤️❤️
男が気だるげにスマホを閉じるとそのまま目の前のKカップにビンタ❤️先ほどまで上下にぶるん❤️ぶるん❤️と激しく揺れていた爆乳は横に大きく揺れた。あまりにも自分勝手な許可を出されたノエルはというと……
「わがりました❤️❤️デカチン様の許可をいただけたのでいっぱい喘がせていただきます❤️」
目尻はいやらしく垂れ下がり、口の端からは涎を垂らしながら媚び媚びのセリフを言うノエル❤️
ノエルからすると男が誰を見てるかなどうでもよく❤️ただただ男が性欲処理の相手としてノエルを選んでもらった、その事実だけがノエルにとって最上の幸福なのだ❤️❤️
「へへ❤️あ゛おぐ届いてりゅ❤️❤️こうしてると君に初めて会った日思い出しちゃうね❤️❤️あの日もこうやって君のデカチンに堕とされちゃったんだよね❤️❤️」
一突きごとにデカチンはノエルの子宮口を叩く❤️❤️快感に耐えきれなくなったノエルは状態を倒し、爆乳を男の胸板にむにゅ〜と押し付けながら耳元で囁く❤️❤️
それはオタクが機材越しにしか味わえない極上の生ASMRだった❤️❤️
「あ〜そうだそうだ。あの日街ぶらついてたら爆乳ぶら下げたメスがいたからとりあえずホテル連れ込んだらノエルだったんだよな。最初はファンの人が〜とかぐだぐだ言ってたのにちんこ見せた瞬間目の色変えてしゃぶり出したから笑っちまったわ」
オタクであれば10秒も耐えられないノエルの極上おまんこによる全力ご奉仕❤️❤️男が全く動かずとも上下に激しく動き、Kカップにも負けず劣らずのデカケツをばるん❤️ばるん❤️と押し付けながらの全力ピストン❤️❤️
爆乳はあなたの胸板に合わせて型を変え❤️❤️その誰もが振り返る美人の顔はあなたにしか見せないメス顔を晒しながら、耳元で普段の配信では絶対に聞けないオホ声を晒している❤️
「も〜〜だって君が団長のこと無理やりホテルに連れ込むんだもん!!もちろんかっこいいな〜とは思ったけどお、流石にファンのみんなにもホロメンのみんなにも申し訳ないから帰ろうとしたけどさ❤️はぁ❤️擦れてる❤️❤️こんなイケメンにこんなつよつよデカチンついてるとは思わないじゃん❤️❤️そんなのその場で団長のつよつよKカップで包み込まないと失礼だもんね❤️❤️」
「マジでぎゃーぎゃー言ってたやつがその場でひざまづいて乳晒したのは笑ったわwそのままパイズリフェラしたかと思ったら勝手にまんこ濡らしまくって全裸になって俺になんてちん媚びしたんだっけ?w」
「え〜と確かね❤️先ほどまで生意気な態度とってすみませんでした❤️❤️こんなイケメンつよつよでかちん様とは思わず❤️❤️オナホまんことしての責任感が欠如しておりました❤️❤️これからはでかちん様が気持ちよくなるように務めますので❤️❤️Kカップ爆乳バカオナホにデカチン様恵んでいただけたら幸いです❤️❤️こんな感じだったと思うよ❤️❤️」
ノエルの思い出し爆乳媚び❤️ノエルのセリフに興奮を覚えたのか、男はノエルを押し倒すとピストンを開始❤️❤️先ほどまでの騎乗位でも十分にデカチンはノエルの奥に届いていたが、やはりつよつよオスのピストンにはとても敵わない❤️
「あ❤️❤️めりめり❤️ってでかちんが団長のおまんこ拡げてる❤️❤️」
もはや絶頂に達しているかも定かではないノエル❤️❤️目の焦点はあっておらず、まんこからただ時折ぷしゅ❤️ぷしゅ❤️とイキ潮を吹き出すのみ❤️❤️
ドチュン❤️ドチュン❤️と腰を打ちつける度に爆乳は大きく揺れる❤️あなたは手持ち無沙汰に爆乳を掴む❤️❤️それは目の前のメスのことを気遣った「揉む」といったものではなく❤️ただオスの快楽のことだけを考えた「掴む」が近い行為❤️❤️
ノエルには痛みに近い感覚が襲うがそれすらももちろん快楽のための材料❤️
「いいよ❤️❤️団長のおっぱいはぜ〜んぶあなたのものだからね❤️❤️揉むのも吸うのも何してもいいんだよ❤️❤️団員さんには申し訳ないけど❤️❤️いっつも配信でばるんばるん〜って揺らしてるからいいよね❤️❤️」
「本当にオタクども可哀想だわ〜配信でヘラヘラして好きだよ〜とか言ってる女が男には簡単に股開くヤリマンなんてな〜まぁ俺には都合いいんだけど」
「も〜流石にそれは団長に失礼でしょ!!❤️❤️団員さんに好きって言ってるのも本当❤️❤️それにえっちするのも君とだけなんだから❤️❤️ノエルの体は君専用なんだよ❤️❤️」
ノエルのセリフに呼応するかのようにおまんこがむにゅ❤️❤️むにゅ❤️❤️と柔らかくでかちんを刺激❤️❤️あなた専用です❤️と主張するかのように形を変える❤️幾度となくでかちんを突っ込まれ、他の男性器を受け入れなかったノエルのおまんこはすっかり男の形になっていた❤️
「こんなバカみたいに潮吹きながら言ってんのおもろwほらそろそろ出すからあれ言え」
ばちゅん❤️ばちゅん❤️と続くピストンが激しさを増してゆく❤️ノエルは男のセリフを聞くとオナホまんこに精一杯力を入れる❤️❤️
「出ちゃいそうなんだね❤️❤️それなら〜〜」
「オス様を気持ち良くすることしか使い道がないバカ雑魚メスオナホお使いいただきありがとうございます❤️❤️
もちろんピルを飲んでおりますので❤️❤️そのまま中出しいただいて大丈夫です❤️❤️オタクがシコシコしてもムダ打ちにしかなからない精子❤️ノエルのおまんこティッシュだと思ってドピュドピュして下さい❤️❤️」
目一杯口を開けもちろん手はダブルピース❤️❤️男が気持ちよく射精を迎えるためだけのチン媚び台詞❤️❤️そのままあなたは絶頂を迎える❤️❤️
どくどくどく❤️❤️❤️どぴゅ〜〜〜〜❤️❤️びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる〜〜〜❤️❤️
勢いよく飛び出した精液はノエルの子宮を満たしていく❤️❤️
「あ゛〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️団長の赤ちゃん部屋君のつよつよ精子でいっぱいになってる❤️❤️❤️❤️❤️いっぱいあったかいのきてるよ❤️❤️❤️❤️」
最後の一滴まで漏らすまいと腰を限界まで押し付けぐりぐりぐり❤️❤️と子宮に塗りたくるように射精を終える男❤️❤️
そのまま賢者タイムを迎えた男は何も言わずに携帯をいじり出す
ノエルはというと肩で息をしながらも、よろよろと男の元へ行き、無言でお掃除フェラを始める❤️❤️❤️それは二人の関係性をよく示していた❤️❤️❤️しかしノエルの顔は喜びに溢れており❤️❤️まんこからはポタポタ❤️❤️と精液を垂れ流しながら喉奥で労るようにでかちんをしごき続けていた❤️❤️❤️
「おいノエル」
「じゅぷじゅぶ❤️❤️…ん❤️❤️はぁ❤️❤️どうしたの??団長のお掃除フェラ気持ちよく無かった??❤️❤️」
ノエルが不安げに顔を上げるとぶるん❤️❤️と爆乳が揺れる❤️❤️
「いやフェラは続けとけ」
そういってノエルの頭を掴む男。ノエルは突然のことに一瞬驚きを見せるがすぐにまた嬉しそうにご奉仕を始める
「!!❤️❤️ごめんね❤️❤️❤️ちゅぷ❤️じゅる❤️❤️んむ❤️❤️はぁ❤️❤️」
「こいつとやりたいから今度セットして」
「ん〜誰々??団長と仲良い子かな???」
その携帯に映し出されていたのは………