はかちぇの専属セフレのあなたが夜見の媚び媚びセックスアピールにあっさり負けちゃう話
🕑 Added 2025-04-15 15:00:00 +0000 UTC
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の続編ではある
俺はどこにでもいるにじさんじオタク、、のはず
はずというかそう、純然たる一人のにじさんじオタクだ
そして俺の推しは世界にただ一人
そう、葉加瀬冬雪である
可愛らしいルックス。時折見れる依存度抜群のジト目
いつも笑わしてくれるPON度合い、決してうまくはないが真摯さを感じるゲームスキル
可愛らしい声とは裏腹の歌唱力
そして、、、、、小柄な体に使わない巨乳
何をとっても世界一
それが我が推し、はかちぇなのである
そして俺は奇跡に奇跡が起き、現在はかちぇのセフレである
俺も信じてないよ、そうとも信じていないとも
しかしなんなら三日前だってセックスしてんだぞこちとら!!!!
はかちぇが配信で忙しいため、そんなにあう頻度は高くないが
月に何回かはかちぇからお誘いがくる。だいたいそんな時ははかちぇのムラムラが限界突破している時であり、三日前もラブホで集合、はかちぇが何より大好きなご飯もセックスのあとというムラつきぶりだった
まあ、まさかはかちぇがあんな黒のほぼ紐みたいな下着つけてたらこっちも我慢できんだろ。推しが目の前でとろんとしながら下着見せてきてんだぞ。飯食ってる場合じゃないよそんなの
そんなわけで俺は世界一恵まれているオタクであり、はかちぇにこの身を捧げると決めている
・・・・・・・はずなのだが
「えぁ〜〜〜❤️❤️いいじゃん〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️冬雪にはぜっっったい言わないからぁ〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️よるみとずっぽずぽして気持ちよくなろぉ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️君のももうばっきばきじゃん❤️❤️❤️❤️よるみのしこしこ〜❤️❤️❤️❤️で気持ちよくなっちゃってるんでしょ〜〜???❤️❤️❤️❤️❤️❤️君だけだよ❤️❤️❤️❤️夜見が冬雪よりは小さいけど〜みんなが見たくて触りたくていっつも一人でシコシコしてるEカップおっぱいプルプルさせながらえっちしてあげるからぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️こんなにおまんこ切ないよ〜〜ってなってるんだから❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
俺は今ラブホに夜見れなさんといる
なんなら夜見さんはもう生まれたままの姿である
なんなら俺ももう下を剥かれ、手コキされている
話は3時間前に遡る・・・・・
ピコン
「突然ごめんね。明日会えたりする??」
いつも通りはかちぇの配信を見た後、今日は夜見さんとのオフコラボ配信だったか
連絡が来たことに気づき、なんだかふわふわする。目の前の画面の中にいた推しから個人的なメッセージが来ると言う体験は何度しても慣れることはない
「もちろんです!!!!」
予定など何があってもはかちぇの前には塵とかす。たとえ明日田角から100万円もらって対談ができるとしても俺は何がなんでもはかちぇを優先する。オタクとはそういうものだ
「ありがとう〜〜!!!それじゃお昼過ぎにいつものホテルの前で待ってるから❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「わかりましたっと。・・・・・・まあそんなこともあるか。いかんいかん。贅沢に染まってしまっている。よし、走ってこよう」
ジャージに着替えながら猛省する
いつもはかちぇは下着の写真や胸の写真。日によってはオナニーの動画を送ってくる
もちろん毎回踊りださんばかりに感謝し、興奮し、はかちぇに会えない日には時折使わせていただくこともあるのだが(推しをそんな目でみるなと殴りかかってくる自分もいるが、はかちぇは俺がはかちぇでするのにご満悦なので自分にクロスカウンターをお見舞いすることにしている)
そんな贅沢に慣れてはいけない
自分のような一オタクが推しと個人的にやりとりするなんて本来は許されべからざることなのだ。関係が始まった当初は毎日エニーカラーからの裁判の通知が来ないかポストを1日に何度も確認してしまっていた
はかちぇに見合う男になれるわけはないが
時折走ったり隙あれば筋トレをするようにしている
特にスクワットに関しては、はかちぇにも好評である。硬いのがお好きなのだ
そうして迎えた翌日
いつも使っているラブホテルに着く頃、はかちぇから連絡が入った
「ごめんちょっと先入ってるから〇〇号室来てね、フロントには伝えてる。あと今日はやりたいことがあるから目瞑って部屋入ってね」
「やりたいこと・・NTRとかだったらどうしよう・・・でも入ってるってことはとりあえず大丈夫か」
なんだかんだ心配しつつ、やりたいことにわくわくしつつ推しとセックスができる高揚感にも包まれ
若干勃起しつつエレベーターに乗る
こんこんとドアをたたきつつ目を瞑る
するとドアが開いて部屋の中へと引っ張られる
ドアを入ってすぐに目隠しをされるのでより一層視界は暗くなる
いつもより少し甘い匂いがする、香水変えたのかな
「はかちぇ・・・・やりたいことって・・・」
おずおずと聞くと、はかちぇは何も言わず手を引いてくれる
そのままベッドに押し倒される。何も言ってくれないが今日ははかちぇが責めたい日ということだろうか。なら俺はそれを受け入れるのみ。いつも俺が責めることが多いから新鮮かもしれない
しゅるしゅる・・と下を脱がされ、甘い匂いを嗅いですでに元気になってしまった俺の息子が出現してしまう。はかちぇは何も言わず、しゅるしゅる・・と相手も服を脱ぐ気配がする
これは・・世にいう目隠しプレイというやつなのか
人間は普段感覚を視覚に集中させているため、視覚を遮断されているため、他の感覚が鋭敏になると聞いたことがある。
確かに普段より空気というか、その流れというか、感じる気がする
「もういいかなぁ〜〜〜〜えいっっ❤️❤️❤️❤️」
しゅる・・・
「・・・・・夜見さん!!!!???」
俺が新境地を開こうとしてきたその時
一気に目隠しがとられた
まず薄暗くなってるとはいえ、ホテルの証明に目がくらむ
思わず目を瞑ってしまい、うすらうすら目を開くと。その目の前には
下着姿の夜見れなさんがいた
「なななななななんでですか!!!」
思わず飛び上がりそうになる
そもそも俺はもう下半身を完全に出してしまっているし
夜見さんに返しては一矢纏わぬ姿である
「えぁ〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️びっくりした???❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
はかちぇには大きさでは及ばないものの、形のよいお椀型の胸
白く決めやかな肌にはシミひとつ見当たらない
トレードマークとも言える二つ結びは解かれ
くびれたウエストから続く少し小ぶりなお尻の感触が下半身に届く
「先に言っとくけど、冬雪はこのこと言ってるから安心してね❤️❤️」
「いやまじでわかんないですから!!俺ははかちぇ一筋なんです!!」
「はいはいそんなこと言ってもここは正直だもんね〜〜❤️❤️❤️❤️」
ぎゅっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「いっっっっっ???」
自体を把握できてはないが
はかちぇがこのことを知っているならこのままの状態でいることは余計によくないと気づき、どうにか脱出しようとしたが、上に乗っている夜見さんを力づくでどけるわけにもいかず、少し戸惑った俺の隙を夜見さんは見逃さなかった
蛇のように素早く俺に添い寝するように移動すると、しなやかな指で俺のちんこを握ってしまった
「もうめんどくさいから後で説明するけど別に冬雪は君が夜見とえっちするのだめ〜〜!って言ったわけじゃないんだよ?じゃないと冬雪の携帯で君に連絡取れないでしょ??君に直接連絡することもできるのに」
確かに。夜見さんは以前俺にエロ写真を送ってきたこともある。と思うことはあるが
もうすでに夜見さんは本格的に手コキを開始してしまっている
そんな状態であるためすでに俺のから正常な思考は奪われている。性常な思考である
しかも様子を探るような優しいものではなく、最初から精子を搾り取りにくるスピードだった
「冬雪の言ってた通りめっちゃくちゃイケメンちんこだねぇ〜❤️❤️❤️❤️夜見のおててじゃ指回らないぐらいふっといし❤️❤️❤️❤️夜見のおててじゃいっぱいしこしこしないといけないぐらい長いし❤️❤️❤️❤️やけどしちゃいそうなぐらいバッッキバキ❤️❤️❤️❤️ぐちゅぐちゅ❤️❤️❤️❤️ってえっちな音してるし〜〜〜❤️❤️❤️❤️夜見のおまんこも切な〜〜い❤️❤️❤️❤️❤️❤️ってお汁いっぱいでてきちゃうじゃん〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
耳元に口を寄せながら夜見さんは右手でたくみに俺のちんこを弄ぶ
確かに夜見さんの手は小さいためおれのちんこを包み込めてはいないが
そこが逆にもどかしさを感じ、なにより耳元から夜見さんの声がダイレクトに鼓膜に直送されているのだ。かすかにちゅく❤️❤️ちゅく❤️❤️と音が聞こえふと目をやると残った左手で夜見さんが自身の秘部をはげしくかきまわしていた
「夜見さん・・・すごいえっちです・・でも・・俺には・・・」
そういえば俺ははかちぇ推しなのだ
どれだけすでにもうアウトだろという声があろうと
ハめなければ多分セーフだろう、多分そう、そう、そうであるに違いない
「だからぁ❤️❤️❤️❤️冬雪もいいって言ってるの❤️❤️❤️❤️❤️❤️じゃあ君は夜見がこ〜〜んなにおまんことろとろにさせてるのどうするの??❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「君も知ってるけど❤️❤️夜見ファンの人とぱこぱこえっちするのだ〜〜いすきなの❤️❤️❤️❤️❤️❤️でもぉ正直君のイケメンちんこの方が挿れたらぜ〜〜〜ったい気持ちいいんだよね❤️❤️❤️❤️❤️❤️もうデカチン見てるだけで夜見のおまんこ準備万端❤️❤️❤️❤️になっちゃったから〜〜君は冬雪と夜見のおまんこの違い味わいながらきもちよ〜〜くぱこぱこするだけでいいんだよ❤️❤️❤️❤️
」
夜見さんはごろんと寝転がるとそのままM字開脚で秘部をこちらにみせつける
夜見さんの秘部はすでにてらてらとに濡れており、もし挿入をするとしても
前戯が一切いらないことがありありとわかっていた
「おねが〜〜い❤️❤️❤️❤️デカチンください❤️❤️❤️❤️❤️❤️君がはめてくれないなら夜見このまま下着つけずにそのまま適当なファンの人にぱこぱこしよ〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️って連絡しちゃうかもな〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️君がえっちしてくれるなら〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️夜見は魔法使えるからもちろん生ハメ中出しOKだし❤️❤️誰にも見せないって約束してくれるならハメ撮りも許しちゃうしなんならえっちな声いっぱい出して君が後で見返したときに一人でしこしこ我慢できないぐらいのえっちな顔しちゃうのにな〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「・・はかちぇ・・・ごめん!!!!」
ぬぷ〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「お❤️❤️❤️❤️❤️❤️お❤️❤️❤️❤️❤️❤️夜見のきつきつおまんこ押し広げられてる❤️❤️❤️❤️❤️❤️もういつものファンの子の届くところ超えちゃっでる❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
はかちぇにはあとで全力で土下座する
そう決めて俺はゆっくりと夜見さんの中に腰を沈めた
はかちぇのもっちりと包み込むようなものとは違い
夜見さんの中は狭く、挿れた瞬間から押し広げていく感覚があった
常に先にはひっかかるような感覚があり、その押し広げることにまた快感も伴う
「ぬぷぅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️って夜見の中いっぱいになってる❤️❤️❤️❤️ゆっくりきもちいいのが増えていってる❤️❤️❤️❤️❤️❤️こんなんいっつもしてたなんて冬雪ずるいよぉ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
夜見さんは俺の形に両手を回して可愛らしい喘ぎ声をあげる
ただでさえセクシーな夜見さんの声だ
それが喘ぎ声となると破壊力が凄まじい
俺が童貞のままであったなら、この声で全然シコれる
「冬雪から聞いてた通りこれやばいねぇ❤️❤️❤️❤️❤️❤️いっつもえっちするファンの子も結構気持ちよくてお気に入りなんだけど〜❤️❤️❤️❤️君のは女の子をメスにしちゅう形してる❤️❤️❤️❤️」
数十秒経って、少し夜見さんの中が馴染んできた感覚がする
いつも配信で見る元気爛漫な夜見さんは目の前におらず
俺の目の前にいるのはデカチンをずっぽりと抱え込み
早く早くと催促するようにちろちろとこぶりな下で唇を舐める一人のメスだった
「いいよ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️動いて❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ちゅぷ・・・❤️❤️❤️❤️❤️❤️ ぬちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️ぬちゅ❤️❤️❤️❤️
ぱちゅ❤️❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️❤️ぱちゅ❤️❤️❤️❤️
最初はゆっくりと味わうような動きだったが
すぐに我慢できなくなり、夜見さんの少しでも奥に叩きつける
「おおおお゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️こんなの反則❤️❤️❤️❤️❤️❤️いっつもファンの子の夜見大好き❤️❤️❤️❤️って愛情たっぷりぱこぱこえっちしてるのに❤️❤️❤️❤️ごれえっちじゃない❤️❤️❤️❤️交尾❤️❤️❤️❤️❤️❤️交尾だから❤️❤️❤️❤️よるみのきつきつおまんこぞりぞり❤️❤️❤️❤️❤️❤️ってむりやり何回もかきまわされて❤️❤️❤️❤️冬雪の大事なセフレさんなのに❤️❤️❤️❤️❤️❤️またこのちんこにハメてほしくなっちゃうから❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
夜見さんの胸は控えめに揺れる
しかし俺がはかちぇになれてしまっただけで
世間一般的には巨乳といえるサイズだ
はかちぇの陥没乳首とは逆だ
夜見さんの胸は上向きにツンとしており、乳首も細い
「・・・・・・」 ぐりぃいいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
「いいいいい゛゛゛゛!!!!?????❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぷるぷるとゆれる胸を見ていると
心の中のSの部分がむくむくと元気になるのを感じる
気づけば俺は夜見さんの乳首をつねりあげていた
「お゛゛い゛くっっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぷしゅっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
という音ともに結合部が暖かくなる
すぐに夜見さんがイキ潮を漏らしたのだとわかる
いつもはかちぇもこうなる、同期の絆はあるんだな
「きみさぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️冬雪から聞いてたけどぉ❤️❤️❤️❤️お゛゛❤️❤️❤️❤️ほんとは女の子にこういうことしたらダメなんだy!!??❤️❤️❤️❤️」
ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ばちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️
どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️
どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どちゅん❤️❤️❤️❤️❤️❤️
なにか言おうとしたがもうこっちはスイッチが入った
「とりあえず夜見さんがMなことはわかったんで、黙っててください」
ふと先ほどの夜見さんの発言を思い出す
なぜそんな発想になったのか自分でも不思議だが
謎に今はその方が自分が興奮する気がする
「せっかくなんで動画回しときますね」
ベッドサイドに落ちていた夜見さんのスマホのカメラを起動する
自分のスマホで撮らないのはまだ理性が消え切ってはいないからか
「えへへ❤️❤️❤️❤️❤️❤️いいよぉ後で動画送るからこれでしこしこしてね❤️❤️❤️❤️❤️❤️いま夜見はぁ❤️❤️❤️❤️冬雪のファンのデカチンセフレさんとず〜〜〜ぷり生ハメしちゃってます❤️❤️❤️❤️❤️❤️夜見のファンの人はほっとんど見れない夜見の体好きにしちゃってるし〜〜❤️❤️❤️❤️超ラッキーで夜見とえっちできたファンの人のよりと〜〜〜ってもオスらしくて超かっこいいデカチンです❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
すんなりと受け入れた夜見さんは切なそうに自分からすりすりと腰を動かす
二人の顔が映るようにカメラの位置を調整すると、夜見さんは深く口付けてきた
「むちゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️今からも〜〜っとすごいセックスしてぇ❤️❤️❤️❤️最後はもちろん❤️❤️❤️❤️夜見の中にぜ〜〜〜んぶ出してもらいます❤️❤️❤️❤️❤️❤️ちゅ❤️❤️❤️❤️だからあ❤️❤️❤️❤️犯してください❤️❤️❤️❤️夜見のおまんこ❤️❤️❤️❤️もうファンのおちんちんじゃ満足できない雑魚まんこにしてください❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ここまで言われて何も反応しないほどバカじゃない
ゆっくりとひきつけ、俺は目の前のメスを犯し始める
どっちゅ❤️❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️❤️どっちゅ❤️❤️❤️❤️
「おごっっ❤️❤️❤️❤️お゛おく゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️むりやり犯されてる❤️❤️❤️❤️❤️❤️いつものらぶらぶえっちとちがう❤️❤️❤️❤️❤️❤️男の人がきもちよくなるせっくす❤️❤️❤️❤️❤️❤️かひゅ❤️❤️❤️❤️よるみ道具みたい❤️❤️❤️❤️❤️❤️えぁ❤️❤️❤️❤️❤️❤️よるみいまオナホだ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
首を絞めて無理やり何度も夜見さんの奥まで挿入する
奥の方は押し広げる感覚が何度か挿入するとなくなったため
おそらく今までの相手がそれほど立派ではなかったのだろう
喉の奥から音をもらし、顔を興奮とはまた違う感情で赤くしながらも
夜見さんの秘部からはどんどんと愛液が溢れてくる
そのおかげで狭い中だが挿入がスムーズであり
鬼頭に引っかかるひだも気持ちいい
「あ〜〜〜〜でるでるでる。絞めてください夜見さん」
「はい❤️❤️❤️❤️ぎゅ〜〜〜ってするから中にいっぱいくだしゃい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️熱いのどぴゅどぴゅして精子無駄うちしてください❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
首を絞められながら舌を生意気に出す夜見さん
しっかりと両足を俺の腰に絡めてくる
「!!!!」
びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
どく❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️どく❤️❤️❤️❤️❤️❤️どく❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
思わず夜見さんの首をさらに絞め、そのまま射精する
締まりはさらによくなり、奥に遠慮なく射精する
「かひゅ❤️❤️❤️❤️❤️❤️あづい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️ざーめんびゅ〜〜〜〜〜って出てる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️冬雪専用ちんこから❤️❤️❤️❤️❤️❤️浮気ざーめん夜見のなかびゅ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️してる❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
最後は夜見さんは半ば白目を向いている
よくこの状態でこんなにエロい言葉が出てくるものだ
ぬぽ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
ちんこを抜くと白濁はしているものの夜見さんの中から逆流はしてこない
これも魔法の力だろうか
「えぁ〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️❤️えへへ❤️❤️❤️❤️❤️❤️冬雪への発表会が楽しみ・・・❤️❤️❤️❤️❤️❤️
夜見さんの笑顔が不穏な気がしたが
一旦それは賢者タイムで無視しよう
to be continued・・・・・